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「公明党」 のテレビ露出情報

自民党新執行部の顔ぶれ:副総裁・麻生太郎氏、幹事長・鈴木俊一氏、総務会長・有村治子氏、政調会長・小林鷹之氏、選対委員長・古屋圭司氏、国対委員長・梶山弘志氏、組織運動本部長・新藤義孝氏、広報本部長・鈴木貴子氏、幹事長代行・萩生田光一氏、官房長官(検討)・木原稔氏、外務大臣(検討)・茂木敏充氏。政治ジャーナリスト・角谷氏は裏金とされる萩生田氏の起用について「幹事長は鈴木さんが入ることが最初から決まってた。ほぼ同じ役割を担えるけれども裏に隠れるのに代行はちょうどいい。幹事長・総務会長・政調会長は定例会見が必要だが、幹事長代行になると定例会見に出てこなくていい。そうするとマスコミの前に出る必要がない、国会で野党の前に出ていく必要がないと」等と解説。先週土曜日、高市新総裁と公明・斉藤代表が約30分会談。斉藤代表が伝えた懸念は、派閥の裏金問題のけじめ、靖国神社への参拝、外国人との共生、野党との連立。斉藤代表によると会談で「懸念を払拭したい」と話した高市新総裁。公明党の支持母体・創価学会は裏金問題を重視し、旧安倍派の有力議員を要職に起用。
国民・玉木代表は高市新総裁と会談したという一部報道があったが、先ほど「会った覚えはないですね」と答えている。さらに「自公がどうなるかを見定めたい」と話している。角谷氏は「実は自民党と国民民主党は仲が良いと言ってもいい。この間も榛葉さんが麻生さんと飲みに行ったり、長年信頼関係が出来上がっている。ただ、オフィシャルな形で玉木さんと会談すると、玉木さんが政策実現のためにハードルを上げていく。それで国民民主党は付き合いにくいというイメージを持ってる人たちも党内にはいる」等と解説した。立憲・野田代表は「派閥解消していない人が副総裁になり、その義理の弟さんが幹事長になり、そのグループ(麻生派)の人が総務会長になり、露骨じゃありませんか」と自民党役員人事を批判している。午後3時頃、自民党新執行部と公明党幹部が会談を行った。角谷氏は「自民党が解党的出直しをするのならば総裁選の仕組みを変えるべきだと思う。仕組みを変えることで本当に開かれたものになる。今は自民党のルールの中で開かれた風に見せている」等と話した。一方で創業117年の岐阜・土岐市にある山志製陶所は、歴代総理大臣の似顔絵入り湯のみを製作しており、女性を描くのは初めて。ちなみに歴代総理湯のみ売り上げベスト3:1位・小泉純一郎氏 約30万個、2位・安倍晋三氏 約20万個、3位・鳩山由紀夫氏 約4万個。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月9日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23newspot Today
「衆院選などで高市陣営が他候補者の中傷動画を作成した」という週刊文春の報道を受け、中道・立憲・公明は真相解明に向けた追及を続ける方針を確認。3党は今月開催予定の予算委・集中審議で高市総理の秘書らの参考人招致を要求。

2026年6月9日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
旧皇族の男系男子を養子に迎える案をめぐり森衆院議長は「養子となった旧11宮家の男子は皇位継承権を持たないが、男の子が生まれればその子は皇位継承権を持つことになる」などと述べた。これについて中道・立民・公明の幹事長らは「発言はとりまとめ案を超えた内容で不適切」という認識で一致した。一方森議長は「現在の皇室典範の解釈を述べたもので将来の検討を縛るものではない」と[…続きを読む]

2026年6月9日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
衆議院選挙や自民党総裁選で高市総理の陣営が他の候補を誹謗中傷する動画を作成したとされる問題。野党3党は真相解明に向けた追及を続ける方針を確認した。8日、高市総理は「これまでの選挙で対立候補の批判をしたり中傷をしたりということを、私は一切やっておりません。ましてや、それを第三者に依頼をするということは決してございません」と関与を否定した。ただ、週刊文春に続き、[…続きを読む]

2026年6月9日放送 15:00 - 15:07 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
森衆議院議長はきのうの記者会見で衆参両院の議長・副議長のとりまとめ案に盛り込まれた旧皇族の男系男子を養子に迎える案をめぐり「養子となった旧11宮家の男子は皇位継承権を持たないが、男の子が生まれればその子は皇位継承権を持つことになる」と述べた。これについて中道・立民・公明の幹事長らはきょう国会内で会談し、“発言はとりまとめ案を超えた内容で不適切”だという認識で[…続きを読む]

2026年6月9日放送 11:20 - 11:30 日本テレビ
ストレイトニュース(ニュース)
皇族数確保に向け、衆参両院の正副議長がとりまとめた案について、与野党各党各会派による意見表明が行われた。とりまとめ案には女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持すること、皇族の養子縁組を可能にし、皇族に属する男系男子を皇族とすることが盛り込まれている。森衆議院議長は上皇ご夫妻、天皇家、秋篠宮家は養子を取れないとの認識を示した。とりまとめ案に対しては賛成意見が多数だ[…続きを読む]

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