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「公明党」 のテレビ露出情報

立憲民主党と公明党が手を組み「中道改革連合」を立ち上げたが、有権者らは「本当に納得した上で組んでいるならいいんじゃないかな」「いままでの日本とまた違った政策に向くのかな。新たなものをつくっていこうとしている印象」「それ(選挙)だけが目的で集まった感じが否めない」などの声が上がっている。平本さんは「いま保守=右寄りと言われているのが自民党・参政党で、リベラル=左派と言われているのが共産党やれいわ新選組と言われているが、中道改革連合はちょうどその真中にいる。政策としては生活者ファーストを打ち出している。参議院では立憲民主党と公明党はっているが、政策では少し違っている部分がある。きょう会見があるので、いままで違っていたものをどうするのかというのはきょう回答が出てくると思う」などと説明した。中道改革連合へは反対意見も出ている。立憲民主党・藤原規真議員は「党の存亡に関わる内容であるにも関わらず、ごく一部の方で決められた」、立憲・原口議員は「解散総選挙を目前にした数合わせには大義がない」などと話す。自民党内では「脅威」と言う人と「未知数」という人がいる。理由はこれまでの実績があるため。中道改革連合の結成により数多くの選挙区で勝敗を変える可能性がある。例えば以前の選挙で自民党+公明党で合計9万票を獲得して勝利、立憲が6万票で敗北したとする。1選挙区に公明党支持者は1~2万人いると言われているため、その2万票が全て立憲に行くとなると自民党が7万票、立憲が8万票で逆転してしまうこととなる。平本さんは「高市さんは政権支持率が高いから選挙に勝てると思って今回やろうとしているが、日本は大統領制ではなく議院内閣制なので、自分たちの町の議員は誰がいいのかとなると、自民党の政党支持率は低い。お互いにそれぞれ価値判断があると思うので、それがどうなるのかは選挙戦の重要なポイントになると思う」などと話した。きょう高市総理が衆議院解散を正式表明する見込み。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月30日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
政府は来年4月から実施する「就業者負担軽減支援金」をめぐり、低所得者への給付額が年5000円程度になるなどの参考値を与野党に提示した。国会で野党側は、支援金対象者の上限年収を350万円、対象者を2000万人程度とする試算について、片山財務相に認識をただした。

2026年10月30日放送 11:30 - 11:45 日本テレビ
NNN ストレイトニュース(ニュース)
政府は、来年4月から実施する就業者負担軽減支援金をめぐり、低所得者への給付額が年5000円程度になるなどの参考値を与野党に提示した。対して野党側は、支援金対象者の上限年収を350万円、対象者を2000万人程度とする資産の認識を片山財務大臣に正した。参議院では、消費減税関連法案の審議のために特別委員会を設置することで合意した。

2026年10月29日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
衆院議員の定数削減をめぐり自民・維新・国民の幹事長が会談。比例31議席削減で正式に合意した。3党が署名した文書には「修正サン・ラグ式」など8つの項目が盛り込まれている。現在のドント式との違いを紹介。3党は再来週をめどに必要な法案をまとめ、今国会に共同で法案を提出し成立を期すとしている。

2026年10月29日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
衆議院議員の定数削減をめぐり、自民党、日本維新の会、国民民主党の3党は、比例代表で31議席を削減するなどとした案をもとに検討を進めていくことにしている。自民党は、3党で必要な法案を共同で作成し今の国会での成立を図りたい考えで、協議を急ぐ方針。

2026年10月29日放送 4:05 - 4:15 NHK総合
視点・論点(視点・論点)
がん対策基本法の成立から20年、がんは“不治の病”から“共に生きる病気”に姿を変えてきた。この法律が必要とされた背景、医療や対策に与えてきた影響、残された課題などについて東京大学病院の中川恵一氏が語る。日本時男性の6割、女性の半数が生涯に何らかのがんに罹患する。高齢化の先頭に立つ日本でがんは多いのは当たり前。女性は乳がん・子宮頸がんが若い時期にピークを持つ。[…続きを読む]

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