食べられるスプーンPACOONをスタジオで試食。京都・嵐山では観光客の食べ歩きごみに悩んでいて、去年11~12月医に試験導入として6500本を配布した。ごみ箱の設置と相まってポイ捨ては減ったという。「そのまま食べられるのりカップ」はお弁当の仕切りがのりでできていて、そのまま食べることができる。「エコプレッソ」はエスプレッソを入れてそのまま食べられる。「桔梗信玄餅 極」は容器まで食べられる。黒蜜やきなこを最後まで楽しみたいという50年前のファンレターがきっかけで誕生した。マシンガンズ滝沢さんにプラ資源の出し方を聞いた。カップ麺の容器は水で洗っての汚れならOK。シールは残っていてもOK、ペットボトルのフタの部分は取らなくてもOK。
