北海道十勝地方の西部、芽室町上美生にある日用品店で取材。内装はコンビニのよう。軍手は種類が多い。出会った42歳男性は電気修理業。自動車や農機具の整備をしている。あたりにガソリンスタンドがないのでここが貴重な給油場所。自転車で来ていた男性は中学3年。この日は夏休みに入ったばかり。休憩所は利用無料。男性はここで同級生に教わりながら勉強している。
北海道十勝の日用品店で取材。午後来ていた61歳男性は学校プールの監視員。休憩で冷たいものを買いに来た。知り合いの子供の顔を見るため夏休みの期間だけでアルバイト。この地域の人口は約460。ほとんどが顔見知り。店の駐車場はスクールバスの停留所になっている。
北海道十勝の日用品店で取材。夕方来ていた若者4人組は隣の帯広市に住む畜産大学生。夏の間だけ牧場でバイトしている。店は牧場に近く、昼食や休憩でよく立ち寄る。店主を母親のように慕っている。ジュースを買いに来た49歳男性は農家。3人の子どもたちへのお土産を買いに来た。今は小麦収穫の最盛期で、朝から夜まで仕事をしていた。手は泥だらけ。店は午後7時閉店。
北海道十勝の日用品店で取材。午後来ていた61歳男性は学校プールの監視員。休憩で冷たいものを買いに来た。知り合いの子供の顔を見るため夏休みの期間だけでアルバイト。この地域の人口は約460。ほとんどが顔見知り。店の駐車場はスクールバスの停留所になっている。
北海道十勝の日用品店で取材。夕方来ていた若者4人組は隣の帯広市に住む畜産大学生。夏の間だけ牧場でバイトしている。店は牧場に近く、昼食や休憩でよく立ち寄る。店主を母親のように慕っている。ジュースを買いに来た49歳男性は農家。3人の子どもたちへのお土産を買いに来た。今は小麦収穫の最盛期で、朝から夜まで仕事をしていた。手は泥だらけ。店は午後7時閉店。
