月亭八光が提出した飲食代の領収書は大阪芸人が生き延びていくために絶対に必要な領収書。月亭八方を父親にもち、関西ではタレントとして大活躍。今の大阪について八光は大阪はテレビ局が強く、大阪のローカル番組を作っているが番組が終わってしまうと次が始まらずに東京の番組を受け入れるようになったという。大阪は今ローカルな番組を作れる状況にないと答えた。また千鳥のような全国区で活躍している人が大阪で番組をすればもっとそうした番組が増えていくはずだと答えた。今回の飲食代は大阪をもっと知ってほしいと東京からきたタレントに接待している領収書だという。久本雅美からも依頼を受けていい感じの接待のできる飲食店を用意したこともあると答えた。大悟はこの領収書を承認した。
