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「吹きガラス制作体験」 のテレビ露出情報

魅力度ランキング全国4位。夏でも涼しく超快適の北海道・小樽市を巡る、大人1人1万1990円~のお得な日帰りバスツアースペシャル。飲食店やお土産店がおよそ80軒。小樽を代表する食べ歩きスポット「小樽堺町通り商店街」で安くてうまい旬の味を食べ歩き。札幌市在住のマダムが向かうのは、1905年創業の老舗かまぼこ専門店「かま栄 工場直売店」。こちらには大人気商品があり、長蛇の列が。すり身をパンで挟み、カリカリに揚げた「パンロール(264円)」はかまぼこの旨みとパンの香ばしさが絶妙にマッチ。スナック感覚でいただける60年以上愛される小樽のソウルフード。かま栄工場直売店では工場を併設していて、無料で見学も可能。できたてほやほやを味わえるので、朝食べてもすぐ食べたくなる中毒性。「たこ丸(280円)」などの期間限定商品も。一部の商品はお店のホームページから購入することができ、その味をスタジオにお届け。「さけかま(810円)」を食べた岩田さんは言葉にはできないと無言で味わった。残り時間30分、商店街にはまだまだ魅力的なお店が。地元の食材にこだわり、北海道各地から仕入れた旬の魚介類をいただけるお店「鱗商会 堺町本店」。お店に並ぶ魚介類は、刺身か焼きか好きな食べ方を選べ、3個で1000円の釧路産の「活カキ(焼or生)」は2つは焼き、1つは生ガキなどその日の気分でチョイスすることができる。ご主人が毎朝市場で直接買い付け、この日オススメなのが、「活 つぶ貝(1個 2980円)」や「ボタンエビ(1500円)」など。店員の柏崎さんと一緒に働くお母さんがGLAYの大ファン。ファン歴24年、お店を休んでまでライブに行くほど、筋金入りのHISASHIファンだという由美子さん。せっかくなので相席することに。お母さんのGLAYトークが止まらない中、料理が到着。「活 つぶ貝(1個 2980円)」を食べた吉村さんは「小樽なら主役」と語った。「ボタンエビ(1500円)」はエビのみそを吸って、味わった。すると、店内でHISASHIさんがGLAYの「誘惑」を披露し、店内を盛り上げた。ちなみに、小樽堺町通り商店街で人気の「大正硝子館 本店」は夏を感じる涼し気なグラスなど、小樽市内のガラス職人による手作りの作品を販売していて、人気の理由は、お店の裏のガラス工房。札幌から家族旅行中の小学4年生の男の子が旅行の記念に手作りガラスに初挑戦。小学1年生から吹きガラス制作体験ができる。棒を回転させながらグラスに印を作る。熱すれば形が戻るので失敗しても安心。体験時間はおよそ20分、その後1日冷却して完成。自宅まで配達も可能。男の子は、ヒビの模様とグラデーションが特にお気に入りで、炭酸水を涼しげに飲んだということ。

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