- 出演者
- 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 南原清隆(ウッチャンナンチャン) 村上(マヂカルラブリー) 小倉優子 吉村崇(平成ノブシコブシ) 秋元真夏(乃木坂46) 伊藤遼 飯田圭織 HISASHI(GLAY) 岩田剛典(三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)
オープニング映像。
GLAYのHISASHIさんが参戦し、北海道のお得な日帰りバスツアーを紹介。読売旅行が主催する大人1人1万1990円からの北海道バスツアーは、所要約9時間で約135kmを移動する。北海道・小樽市は、魅力度ランキング全国4位。
小樽運河をクルージングしていると、岩手県の番組で撮影中の河合郁人さんと遭遇。9時15分に札幌駅を出発し、さくらんぼ狩りなどを経てクルーズ船に乗ると、車での旅行の場合、16,248円かかるという。吉村さん達は、「ルタオ運河プラザ店」に移動。この時期限定で「メロンドゥーブル~北海道赤肉メロン~」を販売しているという。また、バスツアー参加者限定で、ルタオの人気洋菓子3品とアイスティーを楽しめる。カフェスペースでは、「とろとろ生ショート~42%~」を食べられるという。
本日のゲストは岩田剛典。
出演者はLeTAO「メロンドゥーブル~北海道赤肉メロン~」を食べた。
3人はルタオ運河プラザ店を訪れ人気洋菓子3品とアイスティーを食べた。また、飯田圭織念願のとろとろ生ショート~42%~を食べた。
3人はルタオ運河プラザ店を訪れベリーバニーユを食べたあとビールを飲んだ。続いて小樽堺町通り商店街を散策。明治時代からの歴史があり観光客や地元の方から愛されている。
この写真どこが変わった?という問題が出題。正解はいすが一席なくなった。
正解者は布袋のザンギを食べた。
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- 布袋のザンギ
3人は利尻屋みのや一号店を訪れた。ほぼ全ての昆布を試食することができ人気1位は湯どうふ昆布。3人は湯どうふ昆布やさしみ昆布などを試食。
「ヒルナンデス」の番組宣伝。
年間観光客数2年連続800万人以上の北海道小樽市をめぐるお得な日帰りバスツアーSP。来週の土曜日に開催される「おたる祝津花火大会」などの注目イベントや小樽堺町通り商店街での食べ歩きなど、北海道トリオがめぐる。自由時間に見つけた、ちょびっとラーメン専門店「ステさんラーメン」は、通常サイズの3分の1サイズで、味はしょうゆ、みそ、味噌バターの3種類だ。次に寄った「小樽海鮮あか・あお・きいろ」で「ひとくちうに」を食べた3人は、生まれて初めてのウニだったら好きになるなどと話した。一方チョコレートなどそれぞれスイーツの各種類に特化した「ルタオ」が徒歩圏内に7店舗もあり、それぞれ限定商品があり、ツアー参加者は「フロマージュデニッシュデニルタオ」で事前予約をして店舗で「フロマージュアップルパイ~北海道リンゴ~」(590円)を受け取っていた。スタジオでこれを食べた小倉さんは、リンゴの甘酸っぱさとクリームが美味しいなどとコメントした。他にも「かま栄 工場直売店」では大人気商品「パンロール」(264円)を求める人の行列が出来ていた。
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- GLAYいかめしおたる祝津花火大会かにかまかま栄 工場直売店さけさけかまちょびっとMBCラーメンちょびっとしょうゆラーメンちょびっとみそラーメンつぶ貝とろとろ生ショート~42%~ひとくちうにひとくちうに丼ふわふわスフレ オムレットりんごウニショコラメルステさんラーメンヌーベルバーグ ルタオ ショコラティエ 小樽本店パンロールフロマージュアップルパイ~北海道リンゴ~フロマージュデニッシュ デニルタオムラサキウニルタオ・プラスルタオ運河プラザ店兼正 阿部製麺函館(北海道)大吟醸小樽堺町通り商店街小樽市小樽市(北海道)小樽海鮮あか・あお・きいろ手稲区(北海道)日高町(北海道)昆布純米酒西区(北海道)青森県
魅力度ランキング全国4位。夏でも涼しく超快適の北海道・小樽市を巡る、大人1人1万1990円~のお得な日帰りバスツアースペシャル。飲食店やお土産店がおよそ80軒。小樽を代表する食べ歩きスポット「小樽堺町通り商店街」で安くてうまい旬の味を食べ歩き。札幌市在住のマダムが向かうのは、1905年創業の老舗かまぼこ専門店「かま栄 工場直売店」。こちらには大人気商品があり、長蛇の列が。すり身をパンで挟み、カリカリに揚げた「パンロール(264円)」はかまぼこの旨みとパンの香ばしさが絶妙にマッチ。スナック感覚でいただける60年以上愛される小樽のソウルフード。かま栄工場直売店では工場を併設していて、無料で見学も可能。できたてほやほやを味わえるので、朝食べてもすぐ食べたくなる中毒性。「たこ丸(280円)」などの期間限定商品も。一部の商品はお店のホームページから購入することができ、その味をスタジオにお届け。「さけかま(810円)」を食べた岩田さんは言葉にはできないと無言で味わった。残り時間30分、商店街にはまだまだ魅力的なお店が。地元の食材にこだわり、北海道各地から仕入れた旬の魚介類をいただけるお店「鱗商会 堺町本店」。お店に並ぶ魚介類は、刺身か焼きか好きな食べ方を選べ、3個で1000円の釧路産の「活カキ(焼or生)」は2つは焼き、1つは生ガキなどその日の気分でチョイスすることができる。ご主人が毎朝市場で直接買い付け、この日オススメなのが、「活 つぶ貝(1個 2980円)」や「ボタンエビ(1500円)」など。店員の柏崎さんと一緒に働くお母さんがGLAYの大ファン。ファン歴24年、お店を休んでまでライブに行くほど、筋金入りのHISASHIファンだという由美子さん。せっかくなので相席することに。お母さんのGLAYトークが止まらない中、料理が到着。「活 つぶ貝(1個 2980円)」を食べた吉村さんは「小樽なら主役」と語った。「ボタンエビ(1500円)」はエビのみそを吸って、味わった。すると、店内でHISASHIさんがGLAYの「誘惑」を披露し、店内を盛り上げた。ちなみに、小樽堺町通り商店街で人気の「大正硝子館 本店」は夏を感じる涼し気なグラスなど、小樽市内のガラス職人による手作りの作品を販売していて、人気の理由は、お店の裏のガラス工房。札幌から家族旅行中の小学4年生の男の子が旅行の記念に手作りガラスに初挑戦。小学1年生から吹きガラス制作体験ができる。棒を回転させながらグラスに印を作る。熱すれば形が戻るので失敗しても安心。体験時間はおよそ20分、その後1日冷却して完成。自宅まで配達も可能。男の子は、ヒビの模様とグラデーションが特にお気に入りで、炭酸水を涼しげに飲んだということ。
小樽はどっち?Choo Choo TRAINクイズ。正解者には「鱗商会境町店」の「本銀ダラ 超特大厚木切り」。全問正解は南原さんと村上さんだった。
全問正解した村上さんと南原さんが「本銀ダラ 超特大 厚切り」を試食。南原さんは「フワッとしてて、脂があまい」とコメントした。
これまでの行程をレンタカーで旅行した場合レンタカー代や高速代に駐車場代など合わせて1万1990円とすでにバスツアーの方が6000円以上お得に。一行は「田中酒造亀甲蔵」へ到着。ここは明治32年創業、当時小樽には約50軒の醸造所があったそうだが、現在は田中酒造のみ。市内にある天狗山の雪解け水を汲み上げ、仕込み水に。米は北海道産100%を使用。大手が1年間に造るのは一升瓶約2700万本で、こちらでは約5万本と大手の1日にも満たない生産量。地産地消にこだわった日本酒づくりを続け、 新酒鑑評会で金賞を受賞するほどの酒蔵。「ヨーグルト酒 宝川」は江別市にある小林牧場の飲むヨーグルトと仕込み水をあわせ、天然発酵させたもの。そのほかにも10種類以上が試飲できる。勤続20年以上の仕事人!北本さんイチオシのお酒は「純米大吟醸酒 宝川」。香りが深く、スッキリした味わいだという。
9月19日~26日、小樽運河沿いに約30店舗のグルメが集結する「北運河ナイトマーケットYummy市 2026」が行われる。「田中酒造 亀甲蔵」では、ここでしか買えない「抹茶 宝川」などを販売している。また、酒造の工場見学もできるという。
酒造クイズを出題。第1問「約500kg蒸せる『こしき』はコンビニおにぎり何個分?」。正解は「約6000個分」。第2問「昔の麹作りの時に職人が食べてはいけなかったものとは?」。正解は「納豆」。
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- 田中酒造亀甲蔵
酒造クイズを出題。第3問「タンク1つには1日コップ1杯飲んだとして何年分のお酒が入る?」。正解は「約40年分」。第4問「もろみに圧力をかけると日本酒と何ができる?」。正解は「酒粕」。
