「ほっかほっか亭」がXに投稿。2000万回以上表示され「いいね」は15万以上。「ほっかほっか亭の書体を制作した人を探しています。」。「ほっかほっか亭」は埼玉県草加市に第1号店を創業して以来50年を迎える。「勘亭流」とは歌舞伎の看板や筋書などに使われている太く丸みを帯びた筆文字。1779年歌舞伎役者の九代目中村勘三郎の以来で書家・岡崎屋勘六が生み出した。「隙間なく内へ内へと客を呼び込み興行の無事円満を願う」という意味が込められている。「ほっかほっか亭」は店舗数791店。電子レンジがそれほど普及しておらずお弁当は冷めているのが当たり前という時台に温かいお弁当を届けたいという思いから誕生。1978年にフランチャイズ店オープン。1993年に「H」マーク導入。
