去年6月、観客動員数1400万人を超え、興行収入が200億円を突破した映画「国宝」でライバルを演じた吉沢亮と横浜流星に番組がインタビューした。もし新たな人生を送るなら…2人は「環境が変わるたび新たなライバルが現れる人生」。横浜流星は「経験値も上がる」、吉沢は「飽き性なので」などと話した。吉沢は俳優生活17年、横浜は15年。質問、もし撮影現場にルールができるなら…吉沢は「いつもワンテイク 緊張の一発勝負撮影」、横浜は「いつも100テイク 長丁場のヘトヘト撮影」を選んだ。吉沢は「飽き性なので」、横浜は「ものづくりの上で妥協せずにこだわるのは大事なのかな」などと話した。続いての質問はもしタイムスリップできるなら…2人は「過去に戻って新人時代の自分に出会う」。中学時代空手の大会で世界一に輝いたこともあるという横浜は「格闘家の道に生きますね」などと話した。
