Mリーグ2025-26レギュラーシーズンについてトーク。最終戦前日にアベマズにポイントを抜かれたことについて本田は、チーム全体の認識として最終日までどうなるかわからないと思っていたため、逆にギリギリのときにはイケると確信していたなどと語った。浅井堂岐が途中離脱したことについて竹内は毎日登板するような形になり日々必死で浅井を気に掛ける余裕がなかったなどと伝えた。浅見はシーズン終盤にはボーダー争いの中にいたため、その頃だけはチーム内もピリついていたなどと明かした。二階堂らはセミファイナルで現状ポイントに余裕があるように見えるが直接対決が多くなるため油断できる状況ではないなどと告げた。本田らは自分たちは守る必要がないため普段通りに攻めまくり、状況次第では上位3チームが最下位の自分たちには負けて良いと考える状況になると勝機もでてくるなどと話した。
