真夜中の東京・大井町を調査。顔が赤い30代男性は飲み会帰り。飲み足りないのか、片手には缶チューハイらしきものが。聞けば、終電がなくなり歩いて帰宅しているところだという。車に荷物を整理する50代男性は洗濯物をコインランドリーで乾燥していたという。
真夜中の東京・秋葉原を調査。60代男性は神田まで散歩をしていた。真夜中は昼間と比べて空気が綺麗という理由で、1年前から毎日40分、真夜中に散歩をしているとのこと。秋葉原は真夜中に体を動かす人が多いようだ。
真夜中の東京・北千住を調査。20代男性は終電を逃し、池袋から松戸まで徒歩で向かっているという。池袋から松戸までは直線距離で約20km。徒歩で5時間以上はかかる。最初はレンタル自転車を考えたそうだが、スマホの電源が切れてしまい電子マネーが使えず。コンビニでバッテリーを借りることもできないという。
真夜中の東京・秋葉原を調査。60代男性は神田まで散歩をしていた。真夜中は昼間と比べて空気が綺麗という理由で、1年前から毎日40分、真夜中に散歩をしているとのこと。秋葉原は真夜中に体を動かす人が多いようだ。
真夜中の東京・北千住を調査。20代男性は終電を逃し、池袋から松戸まで徒歩で向かっているという。池袋から松戸までは直線距離で約20km。徒歩で5時間以上はかかる。最初はレンタル自転車を考えたそうだが、スマホの電源が切れてしまい電子マネーが使えず。コンビニでバッテリーを借りることもできないという。
