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「大塚小百合」 のテレビ露出情報

衆院選の開票速報を伝えた。東京1区は立憲の海江田万里候補と自民の山田美樹候補がトップで並んでいる。山田候補は比例復活なし。東京3区は自民の石原宏高候補が1位、阿部祐美子候補が2位。東京9区は無所属の菅原一秀候補と立憲の山岸一生候補がトップで並んでいる。東京14区は自民の松島みどり候補が1位、国民の伊藤奈々候補が2位。東京15区は立憲の酒井菜摘候補、無所属の須藤元気候補、自民の大空幸星候補がトップで並んでいる。東京17区は無所属の平沢勝栄候補が1位、国民の円より子候補が2位。東京22区は自民の伊藤達也と立憲の山花郁夫候補がトップで並んでいる。東京30区は立憲の五十嵐衣里候補が1位、自民の長島昭久候補が2位。千葉3区は立憲の岡島一正候補と自民の松野博一候補がトップで並んでいる。松野補は比例復活なし。神奈川16区は立憲の後藤祐一候補が当選。自民の義家弘介候補は落選。神奈川20区は立憲の大塚小百合候補が当選。自民の甘利明候補は落選。埼玉5区は立憲の枝野幸男候補が当選。自民の牧原秀樹候補は落選。埼玉9区は立憲の杉村慎治候補が1位、自民の大塚拓候補が2位。大塚候補は比例復活なし。埼玉14区は4人が並んでいる。公明の石井啓一候補は小選挙区に初挑戦。岩手3区は立憲の小沢一郎候補が当選。自民の藤原崇候補は落選。福井2区は立憲の辻英之候補が当選。愛知1区は日本保守党の河村たかし候補が当選。愛知8区は立憲の伴野豊候補が1位、自民の伊藤忠彦候補が2位。兵庫9区は無所属の西村康稔候補が当選。和歌山2区は無所属の世耕弘成候補が当選。自民の二階伸康候補は落選。香川1区は立憲の小川淳也候補が当選。自民の平井卓也候補は比例での当選。福岡11区は自民の武田良太候補が1位、維新の村上智信候補が2位。武田候補は比例復活なし。鹿児島3区は立憲の野間健候補が当選。自民の小里泰弘候補は落選。東京24区は無所属の萩生田光一候補と立憲の有田芳生候補がトップで並んでいる。茨城3区は自民の葉梨康弘候補が1位、立憲の梶岡博樹候補が2位。新潟5区は立憲の梅谷守候補が1位、高鳥修一候補が2位。高鳥候補は比例復活なし。

他にもこんな番組で紹介されています…

2024年11月11日放送 12:00 - 12:15 NHK総合
ニュース(ニュース)
けさ8時、国会議事堂には開門と同時に初めて当選した議員らが次々と登院した。先の衆議院選挙では前回3年前の選挙よりも2人多い99人の新人が当選した。政治とカネの問題で自民党を離党した無所属・世耕弘成氏は「真摯に真面目に取り組んでいきたい」、社民党・新垣邦男氏は「今回は私1人だが、社民党の役割はしっかり持って、沖縄の県民の思いを国政に伝えていきたい」等と話した。[…続きを読む]

2024年10月28日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(ニュース)
きのう衆院選の投開票が行われた。野党第一党の立憲民主党は公示前98議席から50議席増で148議席になった。国民民主党も公示前7議席から4倍増の28議席になった。自民党は公示前247議席から56減の191議席となり与党で過半数割れとなった。自民党の裏金問題で党処分を受けた丸川珠代氏の街頭演説最終日には石破茂総裁も駆け付けるも落選。裏金議員は比例代表への重複立候[…続きを読む]

2024年10月28日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび!(ニュース)
埼玉5区、牧原秀樹法務大臣は、立憲民主党・枝野幸男氏に敗れ落選。鹿児島3区、小里泰弘農林水産大臣は、立憲民主党・野間健氏に敗れ落選。神奈川20区、甘利明氏は、立憲民主党・大塚小百合氏に敗れ落選。埼玉14区、公明党・石井啓一代表は、国民民主党・鈴木義弘氏に敗れ落選。不記載議員で公認されたが重複立候補認められなかった議員について、藤原崇氏落選、柴山昌彦氏と松野博[…続きを読む]

2024年10月28日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
北海道1区・立憲民主党・道下大樹、2区・立憲民主党・松木謙公が議席を確保、3区・立憲民主党・荒井優が自民党・高木復興副大臣を破り勝利、4区・立憲民主党・大築紅葉が自民党・中村に競り勝ち勝利、5区・池田真紀が国政復帰、6区・自民党・東国幹が議席確保、7区・自民党・鈴木貴子が議席守る(鈴木参議院議員の長女)、8区・立憲民主党・逢坂誠二、9区・立憲民主党・山岡達丸[…続きを読む]

2024年10月28日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング(ニュース)
「政治とカネ」の問題が問われた今回の衆議院選挙。自民・公明の与党は過半数の233議席を取れなかった。自民党は裏金問題で非公認とした候補者らが当選した場合、追加公認する可能性があるが、そうした候補者を合わせても過半数に届かない見通し。自公政権の過半数割れは2009年の政権交代以来15年ぶり。閣僚経験者の落選も目立った。東京11区で落選した下村博文氏は元文部科学[…続きを読む]

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