ドジャース・大谷翔平選手とカブス・鈴木誠也選手の日本人対決は記録ずくめとなった。大谷翔平選手は第1打席に右中間へホームランを放ち、47-47とした。これでキャリアハイとした。さらに2回にはフォアボールで出塁すると48個目の盗塁を決めた。カブスの鈴木誠也選手は3回に右中間への第20号ホームランを放った。2年連続20号は日本人右打者として初の快挙。大谷は第3打席にタイムリーヒットを放ち、打点を104としリーグ単独トップに浮上。大谷は2安打3打点1盗塁の活躍。
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