紅しょうが・熊元プロレスのどうしてもモテたかった10代の失敗。モテることばかりを考えていた10代のころ、モテる作戦を次々と実行。熊元さんはある日クラスメイトの男の子が読みたいと話していた漫画を貸し、翌日には家からありったけの漫画を持参。しかし男の子からは「移動図書館」と呼ばれるようになり作戦は失敗。別の日は、いい香りを漂わせようとバニラエッセンスを塗りたくって登校し、匂いのキツさに男の子たちは気分が悪くなってしまい、作戦は失敗。
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