不良や暴走族が多い中学校に入った八村。八村自身も体が大きいこともあり勧誘を受けていたが、怖くて入りたくなかった。止めてくれたのは当時の2つ上の先輩・馬場雄大。通っていた奥田中学校はバスケの強豪だが、進学した理由は家の横にあったというだけ。きっかけは同級生の岡山くんからしつこく誘われたこと。体験入部で坂本コーチから褒められ、親からも勧められたので始めたところハマった。チームメートも面白い人ばかりで面白かった。岡山くんは食事やゲームも提供してくれた。今も連絡を取り合う。岡山くんはバスケは上手くなかった。岡山くんとしては坂本コーチからの指示で八村を勧誘していた。
八村にゆかりある人からビデオメッセージ。それが誰かを出題したが、八村は分からず。正解は富山市総合体育館で管理人をしていた青山さん。1人で毎日バスケをやっていた八村に親しみを感じ、ボールにサインを貰った。ボールは今も保管している。八村は当時13~14歳、人生初のサイン。学校をサボってバスケの練習をしていた。当時は始業と同じ朝9時からNBA中継があり、それを優先して学校をサボったことも。女性関係には興味がなかった。
八村にゆかりある人からビデオメッセージ。それが誰かを出題したが、八村は分からず。正解は富山市総合体育館で管理人をしていた青山さん。1人で毎日バスケをやっていた八村に親しみを感じ、ボールにサインを貰った。ボールは今も保管している。八村は当時13~14歳、人生初のサイン。学校をサボってバスケの練習をしていた。当時は始業と同じ朝9時からNBA中継があり、それを優先して学校をサボったことも。女性関係には興味がなかった。
住所: 富山県富山市湊入船町12-1
URL: http://sv05.city.toyama.toyama.jp/info/sisetu/toyamaarea/010101.html
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