アジア1次予選 第2戦 台湾vs日本。ホームの台湾が開始早々に3連続3ポイント。日本は西田優大・ホーキンソンの連携で、点数を重ねていく。後半2年ぶりに代表復帰した齋藤拓実がスーパープレー。ホームの台湾もアメリカ生まれのギルベックがアリウープダンク。同点で最終クオーターをむかえる。大事な場面で輝いたのは富樫勇樹。開始13秒でファウルをもらいながらレイアップ。さらに3ポイントも決める。ベテランの活躍もあり日本が2連勝。日本80-73台湾。
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