カーリング混合ダブルス・世界最終予選では五輪の出場2枠を16チームで争う。小穴桃里選手と青木豪選手の日本ペアはトルコと対戦した。青木選手のラストショットは狙い通りのショットで3点を奪った。第2エンドでも中央に止めるショット等が成功しさらなる得点を奪った。途中で相手が負けを認め日本が勝利した。オーストリアが棄権した為、5勝2敗となった。このあと、韓国がチェコに勝利すれば日本のプレーオフ進出が決まる。
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