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「山口市(山口)」 のテレビ露出情報

人口18万の山口市。駅前のアーケード商店街の一角にある文房具店で取材。並ぶ品物は1万種類ほど。頼めば店員が探してくれる。ボールペンだけで種類がたくさん。高校3年生の男性が買いに来たのは耳栓。この日はテストがあり、成長の見込みを感じたとのこと。
山口市の老舗文房具店で取材。大きな紙を買いに来た41歳女性は服作りをしている。この日着用している服も手作り。4人の子育てをする傍ら、趣味でやっている。副店長の女性は元常連客。店は1808年創業。もともと足袋屋で、戦後まもなく本格的に文房具を扱うようになった。静岡出身の高校2年生の男性は卓球強豪校にスポーツ留学。テストに向けて赤シートを買いに来た。居酒屋バイトの女子大学生はコピー機を利用。
山口市の老舗文房具店で取材。夕方来ていた高齢男性は市役所勤務。お気に入りのボールペンの替芯を買いに来た。紙とペンで書き留めるほうが頭に残るという。この町で働き始めて40年。昔はこのあたりに文具屋がたくさんあったが、今は実質ここだけ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月12日放送 23:50 - 0:35 NHK総合
歴史探偵(歴史探偵)
大久保利通を暗殺したグループリーダーの島田一郎の一代記が書かれた「島田一郎梅雨日記」は、10年近く売れ続けたベストセラーだった。なぜ、暗殺犯の小説がヒットしたのか。島田は暗殺の理由を世論を取り入れず民衆の権利を抑えつけ、政治を私物化したと主張。当時、明治政府は武士の特権を廃止、武士たちの生活が立ち行かなくなっていた。自分たちが持っていた権力を奪った代表格が大[…続きを読む]

2026年10月9日放送 22:00 - 22:30 NHK総合
ドキュメント72時間山口・文房具店 紙とペンと幸せと
山口市の老舗文房具店で取材。金曜日は学校や官公庁などに配達。頼まれれば何でも持っていく。この日来ていた37歳男性が探していたのは香典。この前日に実の母が亡くなった。母のことが大好きで、心の拠り所がなくなってさみしい思いでいる。この店は実家に近く、幼い頃から母親に連れられよく通っていた。画用紙を買いに来た男性はペット撮影のカメラマン。実家の呉服店から独立しスタ[…続きを読む]

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