人口18万の山口市。駅前のアーケード商店街の一角にある文房具店で取材。並ぶ品物は1万種類ほど。頼めば店員が探してくれる。ボールペンだけで種類がたくさん。高校3年生の男性が買いに来たのは耳栓。この日はテストがあり、成長の見込みを感じたとのこと。
山口市の老舗文房具店で取材。大きな紙を買いに来た41歳女性は服作りをしている。この日着用している服も手作り。4人の子育てをする傍ら、趣味でやっている。副店長の女性は元常連客。店は1808年創業。もともと足袋屋で、戦後まもなく本格的に文房具を扱うようになった。静岡出身の高校2年生の男性は卓球強豪校にスポーツ留学。テストに向けて赤シートを買いに来た。居酒屋バイトの女子大学生はコピー機を利用。
山口市の老舗文房具店で取材。夕方来ていた高齢男性は市役所勤務。お気に入りのボールペンの替芯を買いに来た。紙とペンで書き留めるほうが頭に残るという。この町で働き始めて40年。昔はこのあたりに文具屋がたくさんあったが、今は実質ここだけ。
山口市の老舗文房具店で取材。大きな紙を買いに来た41歳女性は服作りをしている。この日着用している服も手作り。4人の子育てをする傍ら、趣味でやっている。副店長の女性は元常連客。店は1808年創業。もともと足袋屋で、戦後まもなく本格的に文房具を扱うようになった。静岡出身の高校2年生の男性は卓球強豪校にスポーツ留学。テストに向けて赤シートを買いに来た。居酒屋バイトの女子大学生はコピー機を利用。
山口市の老舗文房具店で取材。夕方来ていた高齢男性は市役所勤務。お気に入りのボールペンの替芯を買いに来た。紙とペンで書き留めるほうが頭に残るという。この町で働き始めて40年。昔はこのあたりに文具屋がたくさんあったが、今は実質ここだけ。
