高地は芸人のアンタッチャブル山崎にうるさかったら音を消してくれるので喋り続ければいいというアドバイスをもらったという。高地はデビューをする前にレギュラー番組はどうすればいいか?と感じており、山崎に相談するとそう言われたという。高地は松田とは逆で興味がないと物事に着手できないと答えた。一方ママタルトは、ネタの作り方に紙に箇条書きをしているという。大鶴は記憶力がよくその紙を見てすぐに舞台に立てると答えた。オードリーはそういうネタ作りをしようと初めてネタ帳のない漫才に初挑戦したと答えた。またママタルトはネタ中のアドリブツッコミがどんなものかを紹介した。
