- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 くぼてんき 梅澤廉 杉原凜 北脇太基 石川みなみ 渡邉結衣 猪狩蒼弥(KEYTOLIT) 高橋文哉 櫻井海音
オープニング映像。
きのう最大瞬間風速29.9mを観測した鹿児島・奄美市名瀬。一部の人が転倒してしまうほどの強い風をもたらせている。その原因となっているのは沖縄や奄美の東の海上を進んでいる台風13号、台風15号も発生し、ダブル台風となっている。沖縄・与那原町では木が激しく揺れ、白波が押し寄せていた。台風が近づき強風域に入っている沖縄・南大東村。午前中から激しい雨や風に見舞われていた。
台風の影響は夏の空が広がる関東にも。波が高いなど海が危険な状態のため、遊泳注意を示す黄色い旗で海水浴客に注意を促していた。大人でも飲まれてしまうほど高くなっているという波。無料レンタルしているライフジャケットなどで海水浴客は対策をしている。片瀬東浜海水浴場では“ダブル台風”の影響で来週まで波が高くなる予想。
台風での影響は復旧作業は進められている熊本県でも。八代市内のホームセンターにはブルーシートなどを買う人の姿があった。
全国の影響をもたらしているダブル台風。那覇空港ではきょう終日閉館。全日空は120便が欠航。日本航空では羽田と那覇を結ぶ便など147便の欠航を決めている。
家族でテレビ番組などに出演し、高島ファミリーの母として親しまれた寿美花代さん。今週月曜日に老衰のため亡くなったことがわかった。94歳だった。寿美さんは1948年に宝塚歌劇団に入団。星組の男役トップスターとして活躍。退団後は俳優の高島忠夫さんと結婚。1971年料理番組「ごちそうさま」で夫婦で司会をつとめた。息子の高嶋政伸さん・高嶋政宏さんも俳優として活躍し、高島ファミリーとして親しまれた。きのう息子高嶋政宏さんが「入院中、ときおり病院の方たちがびっくりするほどの声量で喋ってたようでやっぱり鍛え方が違うと話題になってたほどでした」などとコメントを発表。葬儀は家族のみで執り行われたということだ。
経団連の集計によると大手企業163社・約93万人の今年の夏のボーナスは平均104万2537円と1981年以降で最高額。特に建設では去年より60%近くUP。夏冬で平均200万円超えは全業種初。
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- 日本経済団体連合会
疑問(1)発砲可能はどんなとき?。答えは逮捕時、抵抗・逃亡、周囲・警察官に命の危険がある場合。中島正純さんによると今回の発砲もこれに当てはまるのではないかとした。警察官が拳銃を撃つまでには拳銃を構える・予告・威嚇射撃・発砲となる。切迫した状況では段階踏まずに発砲が可能。
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疑問(2)適正なぜ調査?誰が判断?答えは警察本部などが調査して判断。中島正純さんによると発砲事案に限らず、公務執行妨害の適用など様々な事案の判断について適正か調査をしているという。場所や理由など所属長に報告して適正だったかどうか判断しているということ。
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疑問(3)2発目がなぜ左胸に?答えは拳銃を狙い通り当てるのは非常に難しい。中島正純さんは急所を外して肩や足を狙って撃つが拳銃は撃つときにすごく衝撃がある、ピンポイントで狙ったところに当たる確率のほうが少ないとし、今回は肩など撃とうとして外れたのではないかとしている。拳銃は殺傷力が高すぎるということで警棒と拳銃の中間の武器として海外では導入されているテーザーガンなどがある。
大谷翔平バッティングでみせる覚悟。昨日今シーズン初の1試合2本のホームランを放ち、ホームラン数リーグ6位タイ、2年ぶりのホームラン王も射程に捉える大谷。現在、左膝のケガの影響でピッチャーでの出場を控える中、バッターとして出場し続ける理由を明かした。
左膝のケガの影響でバッターのみで出場し続ける大谷翔平(32)。そこにはチームの勝利への思いがあった。「オフェンス(攻撃)の一人として貢献できる」「少しのリスクを取りながら、それよりも貢献する可能性が高いので出場している」とコメント。チームのため闘い続ける覚悟をみせた大谷。現在チームは6連敗も、8月の打率は4割超えと奮闘。逆境でも歩みを止めない。大谷は「今は一刻も早く1勝して流れを止めるのが最優先」と語った。
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賞金総額はおよそ8000万円。卓球シングルス世界のNo.1決めるWTTチャンピオンズ。女子の日本勢トップ世界ランキング3位の張本美和(18)が2回戦に登場。相手は注目の次世代エース。実は張本過去10回対戦があり、3勝7敗と苦手としている相手。その中国選手からいきなり2セットを奪われ崖っぷちとなる。それでもニッポンのエース。張本はここから巻き返す。壮絶なラリーを制すると、フォアから強烈なバックハンド、張本が2セットを奪い返す。そして勝負は最終セットへ。果たして、激闘を制したのは…?
卓球シングルNo.1決定戦・WTTチャンピオンズ。最終ゲームまでもつれた日本のエース張本美和(18)の2回戦。まずは得意のバックハンドでポイントを奪うと、今度はフォアハンドで強烈なスマッシュ。そして見事相性の悪い相手との激闘を制した張本、準々決勝進出を決め笑顔。張本美和3-2陳熠。
今週月曜日パリ五輪以来2年ぶりの日本代表復帰が発表された河村勇輝選手と八村塁選手。2人はNBAで挑戦し続けてきた。八村選手は今週中高生の育成キャンプを開催した。河村選手は先週トークショーに登場して、子どもたちからの質問などに答えた。質問してくれた子には、河村選手からサイン入りボールのプレゼントした。河村選手は先月サマーリーグに出場するも、1試合平均は8.2得点で思うような結果は残せなかったが、挑戦をやめることはない。強い思いの裏には、ファンや子どもたちの存在があった。
阿部さんは「河村選手自身の経験とかも照らし合わせて、親身に寄り添って子どもたちの質問に答えているもの印象的でしたけど、子どもたちの質問もレベルが高かった」などとコメント。日本代表は今月韓国との国際強化試合を行って、W杯最終予選に臨む。
まずは都内に2店舗展開するBAKERS gonna BAKEを紹介。
続いてはフレッシュネスバーガー東京ガーデンテラス紀尾井町店。
