TVでた蔵トップ>> キーワード

「山本由伸投手」 のテレビ露出情報

ニューヨークヤンキースタジアムに舞台を移すワールドシリーズ。左肩亜脱臼のけがを負ったドジャース・大谷翔平が1番・DHで出場すると発表された。2時間ほど前にドジャース・ロバーツ監督は会見で「大谷は絶対にプレーすると強く言っていた。昨夜ケージでスイングするのを見たが本当に調子良さそうで力強い動きが感じられた。私たちには不安があったが彼の中では土曜夜から、ずっとプレーするつもりだったようだ」「左肩については違和感という感じ。彼が出場できない状態とは思わないから彼はプレーする」と明かした。大谷の左肩に損傷などはみられず、左肩をテーピングで保護しているということ。MLB公式Xにはスタジアムに大谷が到着した時の様子が投稿、ドジャースの公式Xではワールドシリーズ第3戦のスタメンが発表され、1番DHに大谷の名前があった。
ワールドシリーズ第3戦が行われるヤンキー・スタジアムでもグッズ売り場では一番目立つ場所にジャッジ選手と大谷選手のユニフォームが並べられている。ニューヨークでも大谷人気は群を抜いていて、大谷グッズが並ぶ。
ワールドシリーズ第2戦に盗塁の際大谷は左肩亜脱臼のけがを負った。話題となったトレーナーと大谷の会話音声を紹介、会話がクリアに聞こえた理由は大谷がスラインディングした二塁ベースにある。MLB公式サイトによると、各ベースにマイクが設置されている。ランニングやスライディングの音を捉え試合の臨場感を盛り上げる狙いがある。昨日、ドジャース・ロバーツ監督は大谷のけがについて「検査結果はドクターがバタバタしていて、まだ手元にはない。けさの大谷は調子よく可動域も筋力も問題ないと感じている。あと30分ほどで球場に到着しトレーニングを始める予定」「素振りはすでに行っており、ティーバッティングなどケージでバッティング練習もする予定」と発言、負傷した翌日には練習を開始していたことを明かした。MLB公式サイトには「ドジャース・大谷の欠場を乗り切る万全な態勢が整っている」と掲載。大谷が欠場した場合、1番はベッツ、指名打者は右足を負傷しているフリーマンと予想しドジャースの選手層の厚さを紹介した。米国・スポーツ専門紙「スポーツ・イラストレイテッド」は大谷の欠場を不安視する記事を掲載した。昨日、ドジャースの選手がヤンキー・スタジアムで練習を行った。多くの選手がワールドシリーズと書かれたウェアやニット帽姿だったがベテラン投手のトライネンは大谷Tシャツで練習に参加した。大谷は姿を現さず。野球専門誌「フルカウント」・小谷真弥記者は昨日、練習に合流した大谷の様子に不安は感じなかったとし「脱臼であれば三角巾などで吊るがそういった様子はなく移動着で入っていた」とした。第2戦の試合後のロッカールームには荷物が用意してあり試合にでるつもりで準備しているのが伝わってきた」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年4月6日放送 0:35 - 1:25 フジテレビ
すぽると!(スポーツニュース)
フィリーズvs.ドジャースの一戦。先発の山本は途中、悪送球で乱れるもストレートとスプリットで6回3安打1失点。リアルミュートの強肩を前に追い上げ一歩届かず、3-2でフィリーズが勝利。

2025年4月6日放送 0:00 - 0:28 TBS
S☆1(スポーツニュース)
フィリーズ戦に先発した山本由伸は6回を投げて3安打1失点だった。大谷翔平は4打数1安打。開幕から連続出塁を9試合に伸ばしたが、盗塁に失敗し連続盗塁成功記録は38でストップした。フィリーズが3-2で勝利。

2025年4月5日放送 23:55 - 0:55 日本テレビ
Going! Sports&News(スポーツニュース)
開幕から8連勝のドジャースは敵地でフィリーズと対戦。先発は、今シーズン3試合目の登板となる山本由伸。今シーズン最長の6回を投げ切った。大谷に相対するのが現役キャッチャーで最高額、年俸およそ35億円のリアルミュート。おととしのWBCアメリカ代表の正捕手。送球タイムは8年連続でメジャー1位を継続。

2025年4月5日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
サタデーウオッチ9(スポーツニュース)
開幕から8連勝中のドジャースは山本由伸投手が先発。初回ランナーをセカンドに背負った山本投手は走ったランナーを指すために3塁に送球。これが悪送球となり先制点を献上。しかし山本投手は2回以降粘り強いピッチングで6回1失点。8回、ドジャースは大谷翔平選手のヒットでチャンスを広げる。しかし大多院選手が盗塁を失敗するなど、3対2で破れたドジャース、開幕から連勝は8で止[…続きを読む]

2025年4月5日放送 20:54 - 21:54 テレビ朝日
サタデーステーション(スポーツニュース)
日本での開幕戦以来球団史上初の8連勝中のドジャース。9連勝をかけて敵地でフィリーズと対戦。先発の山本由伸投手は自身の悪送球から先制点を献上。大谷選手は3回の打席で打球速度177キロの打球を放つもセンターフライ。失点した初回以降山本投手ランナーを背負いながらも粘りのピッチングを見せ、6回1失点で降板。その後3店ビハインドとなった8回、ツーアウトから大谷翔平選手[…続きを読む]

© 2009-2025 WireAction, Inc. All Rights Reserved.