東京・北区にある女子聖学院中学校・高等学校では紫外線対策として学校生活にサングラスを導入。眼鏡ブランドのZoffが仕掛け人となり10代が抱くサングラスへの意識改革を目指している。親しみやすさを感じる商品を展開、黒レンズ以外の選択肢を提案。今回の取り組みでは大学教授が登壇し若いうちから目を守る重要性についての授業を実施。またZoffのグローバルブランドアンバサダーとして起用されているSnowManの目黒蓮さんの発信で心理ハードルを下げることにつながる。目黒蓮さんは「未来のために目が守られていけばいいなと思う」などとコメント。
