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「山田寿々」 のテレビ露出情報

長田は自身のYouTubeで話題のドラマのパロディ企画を色々行っているという。その中で言った、架空の水の商品名がバズってしまい、困ったことになってしまったという。GIVENCHYというブランドの店に行ったが、そこで店側にブランドの名前を言ってくれたと感謝されたというが、その動画の中でGIVENCHYとかけて「ジバン水」と言っていたことに店員がその商品が今はないとボケ出したという。またそうした架空のブランド遊びの影響が他のブランドの店舗でも影響しており、いろんなところで水をもらい、行きづらくなってしまったと答えた。そうしたネタで生きづらくなった経験は?と投げかけた。川島はトーク番組で美容師と話すのが苦手と話し、うわべだけで終わってしまう会話なら最初から会話はなくていいと言ったという。すると、行きつけの美容院で店員が喋ってくれなくなったと答えた。また徳井は長期間家電量販店のCMをしていた際に、そのCMをしている間はその店によく通っていたが、違うライバル店にも訪れる際にその店になにか思われないかと不安になったという。大悟もCMに出演したが、臭いそのものの役だったのでなにか思われることもないと答えた。また徳井は過去の不祥事のせいで、行政機関に今も行きづらいと答えた。
中山はアイドルとしてデビューし現在は事務所を独立し俳優として活躍。妹と姉はアイドルをしているという。そんな姉妹と一緒に正月に買い物に出かけた際に、デパートに入りづらかった店があり、姉妹に女性用の下着のあるエリアに入っていかれると、正月になにしているのかと思われてしまうと答えた。大悟は女性用の下着屋に何分立っていたら注意されるのか?と答えたが、川島は大悟の場合はプレゼントする相手がいると思われると答えた。徳井は独身ともあって見るのもはばかられそうだと答えたが、近藤は女性はそもそもいやらしい目で下着を選んではいないので夫とむしろ下着を一緒に選んでほしいと思うと答えた。石田は職業柄コメンテーターをしている手前、女性用の下着屋にいるとそれを見かけた視聴者の心が追いつかないだろうと答えた。
次に中山は家族旅行の動画をどうしているか?と答えたが、家族と年に一回旅行に行くイベントがあり、その旅行中に撮影したものは家族で送り合うが、その数は百本近くに及ぶのでこちらが精査して送ることにしたという。そのためか、動画にテロップまで入れるようになってしまい、なぜこんな大変なことを引き受けてしまったのかと思っているという。長田は家族の写真などはアプリで共有していると答えた。大悟は昔の8ミリビデオで撮影していた頃の自身の幼少期のテープが残っていると答えた。

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