TVでた蔵トップ>> キーワード

「岩手県」 のテレビ露出情報

ここ数年都内全域のマンション価格が高騰しているが、現在もマンションは増え続けている。しかし900万戸という数は、日本全国の空き家の件数。全住宅の7戸に1戸が空き家と言われるほど、大きな社会問題に。また都内の空き家数も90万戸あると言われている。こうした日本の空き家問題に取り組んでいるのは2009年に創業したジェクトワン。総合不動産会社として、開発、売買、仲介、賃貸管理など幅広く事業を展開。2度のグッドデザイン賞獲得など着実に評価を得てきた。代表の大河さんは、全く新しい空き家対策事業のアキサポをスタート。空き家は主に売却か解体の2択と考えられていたが、このアキサポとい事業は空き家の活用という第3の選択肢を生み出すことに。現在までに空き家解決実績が700件あり、昨年だけで問い合わせ件数は7000件を超える注目度は高い。24年の売り上げは232億円に。
大河さんは900万戸が国内に空き家としてあり、20年以上前から増え続け、2043年には4戸に1戸が空き家になると言われているという。しかし空き家問題の現状には孫がいる、荷物があるなど、空き家になっていることに認識がない人もいると答えた。また都内でも空き家が増え続けている理由には地方の場合は売りたいけど売れないという人も多いが、東京は地下が上がってくので資産価値があがると思っている人もいるという。さらに23区に住む人の仲には固定資産税を払えるので痛くも痒くもない人もいると答えた。アキサポのサービスを紹介。空き家を手放すための買取と、手放したくない人の活用するサービスが。大河さんは問い合わせの中で多いのは空き家を売ってしまいたいが売れないという悩み相談。不動産にも相手にされないという声に、空き家自体価値が低いもので扱いたくないという会社も多いという。そこで自分たちがその空き家を買い受けて、空き家を全国の投資家に売却、再生などを考えているという。例に岩手県では過去に家畜を飼っていたが現在は放置されていた牛舎が隣接していた家屋では、相続で取得はしたが、一般的な住宅でないために売却先も見つからず。解体するにも高額で困り果てていたためにアキサポに依頼したという物件。このような物件でも、アキサポでは買取が成立。既に売却も完了している。他にも神戸市にある戸建ての賃貸物件は、解体後の再建築が不可能であることから買い手がつきにくい状況に。しかしここもアキサポも買い取った。大河さんはこれらの物件はこれまであった常識とは違う概念でビジネスモデルを構築するしなければ空き家対策も解決していかないと答えた。
大河さんは不動産はその地域のモノという認識が多かったと答え、全国区でお客を探す、投資家を探す、自分たちで買ってDIYして賃貸に出すなどの色々な使い方が出ているので、必ずどこかに出口があると思っていると答えた。築き上げたネットワークによって売却が可能だという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月3日放送 18:25 - 20:30 テレビ東京
竜と虎の大激戦!こんな大会…こんな宿敵…知らなかった6番勝負!最強VS最強知らなかった…穴掘りの大激戦
全国穴掘り大会は堀田穴の深さで勝負する大会。4人で1本のスコップを繋ぐ20分間のリレー形式。3連覇中の暁工業はガス配管工事を手掛ける会社。大会最多の10回優勝を誇り、去年の記録は2m36cm。メンバーは初出場から変わらない4人とのこと。対するホクエイ電設は電柱の設備工事などを行う企業で昨年準優勝。緻密な作戦でリベンジに燃える。
大会は338チームが参加。ガ[…続きを読む]

2026年6月2日放送 14:05 - 14:50 NHK総合
列島ニュース(オープニング)
列島リポートは岡山からくーちゃんのマンガについて、列島ぶらり旅は岩手の絶景体感!湖上の水没林を訪ねる。

2026年6月1日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!Good For the Planet #グップラ
岩手県と秋田県の県境にある「八幡平」の頂上付近に見えるスカイブルーのドーナツ状の水辺は龍の目に似ていることから「ドラゴンアイ」と呼ばれている。

2026年5月29日放送 13:50 - 15:42 フジテレビ
とれたてっ!(ニュース)
相次ぐクマの出没で売れているというのが、佐藤誠志さんが開発した「クマ撃退ポール」。去年の春からネットショップで売り出したところ、注文が殺到。青森では警察も導入している。開発のきっかけは3年前、きのこ採りをしていた佐藤さんにクマが突進してきた。木の棒で致命傷を免れた経験をいかして、先端に鋭利な突起がついた長さ170cmのクマ撃退ポールを開発したという。ただ、佐[…続きを読む]

2026年5月29日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびエンタメfun
前回開催されていた福島での大ゴッホ展では美術館に長蛇の列。来場者数は25万人を突破し福島県立美術館の開館史上最多を記録した。ゴッホのアートやオランダの食文化をイメージした「ゴッホ飯」を期間限定で提供するなど街ぐるみで盛り上がりを見せた。高橋館長は「本物の作品を見ないと味わえない感動があると思いますので、ぜひ東京の方でも本物の作品を見ていただいて自分なりの感動[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.