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「関東・東北豪雨」 のテレビ露出情報

2015年9月、発生した関東東北豪雨。茨城・常総市では鬼怒川の堤防が決壊し住宅約1万棟が水に浸かった。災害関連死を含めると16人が死亡。浸水被害のあった住宅から中継。当時、浸水被害は80センチにも及んだ。住民の女性は当時の様子について「取り急ぎ近所の人に声をかけて2階に避難した」と話した。大規模な修繕が余儀なくされたが、またこういう被害がもしかしたらあるかもしれないと常に考えられるよう玄関の靴箱は残したままに。就寝中もいまだラジオを付けているという。鬼怒川などの河川でこの10年の間に新たな堤防が建設された。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月15日放送 19:00 - 21:00 テレビ朝日
朝メシまで。真夜中の航空自衛隊SP
人名救助のスペシャリスト救難隊の訓練に密着。救難隊の基本訓練は「ヘリから降下しての救助」。地上から救護者をヘリへ引き上げる際にはロープを巻き付け、上昇時に担架が回らないようにする。日々この訓練を繰り返すのはフライトをしている最中も冷静であるため。飛行中は頭の処理能力が半分ほどになるともいわれており、反復練習を行うことが大切だという。夜間洋上訓練では真っ暗な海[…続きを読む]

2025年10月8日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!木村拓也のソナエちょい先
道の駅常総は、168台が駐車できる駐車場に、31基のトイレを備えていて、常総市の指定緊急避難場所になっている。2階は食堂になっているが、有事の際には避難所になる。2015年9月、台風18号の影響で記録的大雨となった関東・東北豪雨。常総市では、鬼怒川の堤防が決壊し、大規模な浸水被害が発生した。約5100軒が全半壊し、市の約3分の1の面積が浸水した。その教訓も踏[…続きを読む]

2025年9月30日放送 19:30 - 19:57 NHK総合
クローズアップ現代#5054 線状降水帯 vs. 科学者 予測はどこまで可能か?
坪木和久教授がことし力を入れているのは台風の周辺などに発生する大気の川の観測。大気の川は日本列島に大量の水蒸気を送り込む大量の流れで、大雨の源だ。観測に使うのはドロップゾンデ。大量の川に投下し、上空13000mから海面まで気温や湿度、風速などを計測していく。坪木さんが大気の川に注目したのは10年前、鬼怒川が反乱した関東・東北豪雨だ。今年観測できたのは水蒸気が[…続きを読む]

2025年9月29日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングANN
茨城・常総市で鬼怒川の堤防が決壊し大規模な水害が起きてから今年で10年となったことを受け、防災イベントが開かれた。2015年9月の関東・東北豪雨では災害関連死を含め16人が死亡するなど被害が出た。防災イベントでは当時の様子の写真や簡易的な救命胴衣の作り方を紹介するパネルが展示された。

2025年9月28日放送 18:45 - 18:53 NHK総合
ニュース645(ニュース)
関東・東北豪雨は常総市の鬼怒川の堤防が決壊するなどして、茨城県内では16人が死亡し、住宅約1万棟が浸水した。発生から10年となり、きょう関係者らが出席して式典が行われ、黙祷を捧げたあとに常総市長が逃げ遅れゼロを目指すなどとした行動宣言を読み上げた。

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