卓球日本代表で珍プレーが多い張本智和&早田ひな。ダブルスで共に出場した際、張本の強烈スマッシュが前の早田に直撃。世界1位の樊振東&丁寧ペアとの対戦では勝利後、ハイタッチが噛み合わず。いつもは片手でやっているが、この日の張本は両手だった。ハグされるのを警戒した早田が後ろに下がったため。世界卓球で優勝しテンガロンハットを送られると、張本は頭が大きくてかぶれず早田が爆笑。横で見ていた王楚欽はかぶった直後、見せつけるようにガッツポーズ。全日本選手権の試合直前、張本はゼッケンを忘れて大慌て。手書きのゼッケンで臨んだが試合には勝利。
