11月17日から6日間、愛子さまはラオスをご訪問。初の海外公式訪問で、多くの人と会い友好親善に努められた。滞在4日目、古都ルアンパバーンをご訪問。王朝時代の建物とフランス植民地時代の町並みが残されていて、世界遺産に登録されている。国家副主席から贈られた民族衣装に着替えられ、シェントーン寺院を訪問された。午後、党書記主催の昼食会にご出席。約40人の出席者を前にお言葉を述べられた。
11月17日から6日間、愛子さまはラオスをご訪問。滞在4日目午後、日本のNPO法人が運営するラオ・フレンズ小児病院をご訪問。新生児から15歳までの子供を受け入れている救急病院で、年間3万人の子供たちの治療にあたっている。愛子さまは入院中の子供たちと交流された。そのあと、郊外の観光地「クワンシーの滝」をご覧になられた。翌日夜、帰国の途につかれた。今回のご訪問について「ラオス国民の皆様の温かい人柄やお心遣いにより充実した心に残る訪問になりました」と感想を寄せられた。
11月17日から6日間、愛子さまはラオスをご訪問。滞在4日目午後、日本のNPO法人が運営するラオ・フレンズ小児病院をご訪問。新生児から15歳までの子供を受け入れている救急病院で、年間3万人の子供たちの治療にあたっている。愛子さまは入院中の子供たちと交流された。そのあと、郊外の観光地「クワンシーの滝」をご覧になられた。翌日夜、帰国の途につかれた。今回のご訪問について「ラオス国民の皆様の温かい人柄やお心遣いにより充実した心に残る訪問になりました」と感想を寄せられた。
