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「維新」 のテレビ露出情報

立憲民主党の野田代表が高市氏の首相選出について中継解説。臨時国会も始まって物価高対策など放置されていたので、しっかりと論戦をやっていきたい。野党一本化にならなかった理由は、維新が個別の政策実現をするために自民党と組んだ方が良い判断をされた。臨時国会ではガソリン税暫定税率の廃止、春闘の準備として給料法の改正などを主張していく。政治とカネの問題は結論を出す必要がある。今後の野党連携については中道のど真ん中に立ち位置をおいて主張していく。
公明党の斉藤代表が高市氏の首相選出について中継解説。これまで与党として培ってきた知識や実績で与党の監視や政策実現を上げていく。特に政治とカネの問題についてしっかり結論を出して信頼回復を目指す。議員定数削減については、与党2党だけで決めて拙速に決定する事は許されない。
国民民主党の玉木代表が高市氏の首相選出について中継解説。高市総理の掲げている政策は国民民主党が唱えている政策と重なるところが多いので、しっかり教育もしていきたい。野党協議では政策の一致がないことから、維新と立憲民主党の協議は一旦打ち切りとなった。今後の野党連携はどこと組むかではなく何をしていくかを重点に置く。
参政党の神谷宗幣が高市氏の首相選出について中継解説。高市さんは自民党の中でも中道なので、今まで変わってきた国の政治を中道に戻していただきたい。政権の向き合いに関しては維新と連立されることで、合意文書に賛同出来るものがあれば乗れないものもあったので、政策ごとに戦う姿勢。臨時国会で最優先に取り組むことは経済対策。消費税は一律で一定の減税が必要。政策ごとに野党が団結して止めなければならない政策を進めていく。
れいわ新選組の山本代表が高市氏の首相選出について中継解説。高市氏は国民が窮地に立たされても消費税すら下げない意識は以前から示していたが、最近においては少しずつ軟化している。最優先で取り組むことは国民救済で消費税の廃止と10万円の現金給付。今後は国民一人ひとりの購買欲を上げるためにも消費税廃止や社会保険料の減免など様々なことやっていく。
共産党の田村委員長が高市氏の首相選出について中継解説。維新の会との政策合意を見ても、戦後の自民党政権の中でも国民にとって最悪の政権になりうる。今後は自民党政治を終わらせて新しいステージに向かうためにはどうするのかが問われた。臨時国会では議員定数の1割削減を阻止する。また、物価高について消費税減税を進めていく。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月5日放送 13:00 - 13:05 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
与野党7党による協議会は先月、衆議院議長のもとに改めて設置され、衆議院の定数削減を含めた選挙制度の抜本的な改革について議論を始めた。自民党と日本維新の会は連立合意に盛り込んだ定数削減を実現するため協議会での議論を加速し、国勢調査の速報値が公表される今月29日までに与野党で結論を得たいとしている。結論が得られなかった場合、両党は定数を1割削減する法案を国会に提[…続きを読む]

2026年5月4日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23(ニュース)
憲法改正に向けて、衆院では緊急事態条項、参院では合区解消が議論されている。自民党は日本維新の会と9条改正への認識が異なっていて、与党内で足並みがそろっていない。JNN世論調査では憲法改正すべき45%、すべきではない40%。優先すべき項目としては憲法9条が43%。高市総理はめどが立った状態で来年の党大会を迎えたいと発言。

2026年5月4日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.イチから確認 高市政策
憲法改正について確認する。憲法とは国の最高法規で、国民に基本的人権を保障し、国の権力を制限する役割がある。高市首相はビデオメッセージで、憲法は時代の要請に合わせて本来定期的な更新が図られるべきだと述べた。改憲派ほ集会では連立を組む日本維新の会や、国民民主の玉木代表らも出席した。憲法改正に反対する集会では、複数の野党幹部が参加した。もし憲法改正となった場合は、[…続きを読む]

2026年5月4日放送 15:49 - 18:30 TBS
Nスタそれが知りたかった!
高市総理は先月の自民党大会で改正の発議をめどを立てたいと話し、昨日のビデオメッセージでは「時代の要請に合わせて本来定期的な更新が図られるべき」と憲法改正に強い意欲を見せている。自民党が目指す憲法改正は憲法9条に自衛隊に関する項目を追加することや大災害発生時などに内閣の権限を強化したり議員の任期を延長する緊急事態条項などで、特に自衛隊の憲法の明記が一番強い部分[…続きを読む]

2026年5月4日放送 11:20 - 11:30 日本テレビ
ストレイトニュース(ニュース)
憲法記念日のきのう、都内では改憲・護憲の各派が集会を開いた。高市首相は改憲派の集会に寄せたビデオメッセージで行うべきは決断のための議論だとして、憲法改正に意欲をみせた。高市首相は憲法は時代の要請に合わせて本来、定期的な更新が図られるべきなどと訴えた。集会には日本維新の会の議員や国民民主党・玉木代表らも参加した。憲法改正に反対する集会には複数の野党幹部が参加し[…続きを読む]

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