衆院選が公示され、選挙戦がスタートした。各党党首が支持を訴えた。国家を守り抜く使命を果たすと自民党の高市総裁がいう。中道改革連合の野田共同代表は生活者ファーストだと訴えた。日本維新の会の吉村代表は高市さんを支えるという。国民民主党の玉木代表は対決より解決だと訴えた。共産党の田村委員長は高市政権は無責任な放漫財政だという。れいわ新選組の大石共同代表はみんなが胸をはって人生を歩める国をつくるという。参政党の神谷代表は、子供ひとりあたり月10万円給付を実現させるという。減税日本・ゆうこく連合の原口代表は日本を変えるという。日本保守党の百田代表は可処分所得がどんどん減っている日本はダメだという。社民党の福島党首は社民党はあなたと応援するという。チームみらいの庵野党首は未来に希望がもてる国を作るという。小選挙区は289、比例代表は176で計465議席を候補者1200人超で争うことになる。投票日は来月8日。
URL: https://o-ishin.jp/
