きのう、高知県高知市の「潮江天満宮」で行われていたのは、すす払い。長さ約4mの竹の先に笹の葉を取り付けた祓竿を使い、普段は手の届かない社殿の天井などのほこりを丁寧にはらいながら1年の汚れを落としていた。三重県・尾鷲市の尾鷲神社では地元の高校生が約1か月かけて制作した干支大絵馬の奉納式が行われた。来年の干支が馬であることから、縁起の良いとされる黒馬に開運の文字が描かれている。
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