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「昭和東南海地震」 のテレビ露出情報

これは阪神高速が特別公開した被災構造物の数々。1995年の阪神・淡路大震災では阪神高速道路は約600mにわたり倒壊、阪神・淡路大震災を象徴する被害となった。被害を拡大させた大きな要因、“交通インフラの崩壊”、道路の被害だけでも約7200か所となった。交通インフラ崩壊で最も深刻だったのが一刻を争う人命救助。長田区の住宅密集地域では延焼防止と避難場所確保の取り組みを行っている。減災を目的とした空き地は約20か所。狭い道路を整備する取り組みも行っている。そして生死を分ける重要な行動も明らかになった。阪神・淡路大震災で助かった人の約8割が家族や地域住民の救助だった。震災後“近助”を広める取り組みが行われ、近所同士で助け合える関係づくりにと地域住民との防災訓練を実施している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年4月16日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュースNHK NEWS WEB
国が発表した南海トラフ巨大地震の新想定のうち、半割れと呼ばれる地震のパターンについての記事を紹介。時間差で東側か西側片方で起きる地震のことをいう。西側の半割れで死者は10万人余り、東側の半割れで7万人余。徳島市では去年8月に阿波おどりの時期と重なって、手探りの対応となった。巨大地震警戒が出された場合には学校を休校にしたり阿波おどりの中止などをあらかじめ決めて[…続きを読む]

2025年3月7日放送 20:00 - 21:48 テレビ朝日
タモリステーション南海トラフ巨大地震 総力検証
1944年12月7日に発生した昭和東南海地震はマグニチュード8.2、津波被害は伊豆半島~紀伊半島に及び最大9mの津波が観測された。被災者たちは当時の様子を鮮明を覚えている。全壊家屋は約2万6000棟。死者は1223人にのぼった。1946年12月21日に発生した昭和南海地震はマグニチュード8.4、全壊家屋約1万1500棟、死者は1330人と記録されている。2つ[…続きを読む]

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