2019年10月、嵐が吹き荒れるロシア・チュメニ州の夜空を発光しながら横切る物体が目撃された。撮影者は球電現象だと思いSNSに投稿したが、稲妻が走る前から存在し風に流されているとは思えない速度で移動しているため球電とは考えにくいという。映像を分析したUFO研究家のスコット氏は、100%エイリアンの宇宙船で、意図的に速度を変え雷をキャッチして充電していると指摘した。ベトナム・ハノイでは2021年に雷雲の中に浮かぶ巨大な円盤が撮影された。下には子機のようなものも映っていた。
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