男子110mハードル村竹ラシッド選手に吉田沙保里さんがインタビュー。冒頭吉田さんから、村竹選手に名古屋名物のぴよりん、三重の銘菓「なが餅」の差し入れ。
吉田選手は村竹選手の第一印象について「世界陸上で初めて見たが、海外選手にも負けない姿がかっこよいと思った。私も実は中学生の陸上部でハードルを少しだけ」などコメント。村竹選手は吉田さんの第一印象について「小さい頃から見ていたアスリートの方。強い女性といったら吉田沙保里さんというイメージ。本当にリスペクトしている」などコメント。また、吉田さんが去年の世界陸上(結果は5位入賞、日本勢初のメダルには届かなかった)での涙について質問すると村竹選手は「一昨年のパリ五輪でも5位、タイム自体は一昨年よりも縮まったが順位は変わらずで、これだけやったのに一個も順位上げられないのかみたいな絶望感と無力感に苛まれたという感じだった。メダル取るまで引退できないと思った」などコメント。さたに選手紹介の決めポーズ(村竹選手は東京世界陸上2025予選ではボボボーボ・ボーボボ、準決勝ではHUNTER×HUNTER、決勝ではジョジョの奇妙な冒険)について質問が及ぶと村竹選手は「おまじないみたいな感じ。」などコメント。最後にアジア大会の目標について村竹選手は「アジアという枠組み。負けるわけにはいかない。優勝とアジア記録を狙いたい。アジア記録は12秒88。自己ベストは12秒92」などコメント。
吉田選手は村竹選手の第一印象について「世界陸上で初めて見たが、海外選手にも負けない姿がかっこよいと思った。私も実は中学生の陸上部でハードルを少しだけ」などコメント。村竹選手は吉田さんの第一印象について「小さい頃から見ていたアスリートの方。強い女性といったら吉田沙保里さんというイメージ。本当にリスペクトしている」などコメント。また、吉田さんが去年の世界陸上(結果は5位入賞、日本勢初のメダルには届かなかった)での涙について質問すると村竹選手は「一昨年のパリ五輪でも5位、タイム自体は一昨年よりも縮まったが順位は変わらずで、これだけやったのに一個も順位上げられないのかみたいな絶望感と無力感に苛まれたという感じだった。メダル取るまで引退できないと思った」などコメント。さたに選手紹介の決めポーズ(村竹選手は東京世界陸上2025予選ではボボボーボ・ボーボボ、準決勝ではHUNTER×HUNTER、決勝ではジョジョの奇妙な冒険)について質問が及ぶと村竹選手は「おまじないみたいな感じ。」などコメント。最後にアジア大会の目標について村竹選手は「アジアという枠組み。負けるわけにはいかない。優勝とアジア記録を狙いたい。アジア記録は12秒88。自己ベストは12秒92」などコメント。
