火の用心!考えようガスの安全。東京ガス本社から中継。現段階の首都直下地震の被害想定は、火災による死者が約7割といわれている。震度5程度以上の地震が起きた場合、自宅ではガスメーターが自動停止するが、知らずにガス会社などに連絡してしまう人が非常に多いということ。基本的に自宅で復旧させることができ、復旧の仕方について説明した。東京ガス本社内「供給指令センター」は24時間365日都市ガス供給量を監視・コントロールしている。気温が1度下がった場合、全体のガスの使用量は東京ドーム1杯分増えるということ。
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