横浜市にある急斜面に建つ6人家族が暮らす「狭小ハウス」を紹介。間口は2.5m、奥行きは12m、高低差3.6mに建つ。建坪11坪の家は9つのスペースを実現している。一花さんは帰宅後にすぐ手を洗える導線が良いと評価。リビング・ダイニングは天井高で開放感を実現。小上がりやシンクが2つあることに注目した。階段を勉強机として活用している。子ども部屋の下には秘密基地もありデッドスペースを有効活用している。
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