中島歩むが20代の下積み時代に通った東京・代田橋「鉄ぺい」を紹介。役者をはじめたころに通っていた代田橋のワークショップには、橋口亮輔監督などそうそうたる監督がいた。無名の俳優たちがワーショップをきっかけに、その監督の映画に出て売れていった。ワークショップ後に飲みにいくと、監督とお近づきになろうと無名俳優たちが躍起になっていた。中島は先輩方から役者に向いていないなどと罵声を浴びられたこともあり、俳優は競争だと思った。代田橋・鉄ぺいの「極焼鳥 ハツ串」を紹介。厳選した鶏のハツを仕入れ、一皿でタレと塩の2本提供。
