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「機械受注統計」 のテレビ露出情報

内閣府が発表した5月の機械受注統計によると、設備投資の先行指標となる船舶・電力除く民需の受注額は9135億円で、前の月と比べて0.6%減少した。マイナスは2カ月連続。製造業は1.8%減り、非製造業は1.8%増えた。自動車・付属品は7.1%減少し、2カ月連続のマイナスとなった。基調判断は「持ち直しの動きがみられる」に据え置いた。

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