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「水鈴社」 のテレビ露出情報

2026年本屋大賞第10位「さよならジャバウォック/伊坂幸太郎」。伊坂幸太郎作家デビュー25周年に描き下ろした長編ミステリー。主人公は暴力を振るう夫を殺してしまう。混乱する主人公だが、突然大学時代の後輩が訪ねてくる。
2026年本屋大賞第9位「失われた貌/横田智也」。物語は、身元不明の死体が発見されたことをきっかけに、不審者の目撃情報に行方不明の父を捜す少年といった様々な出来事が同時に起こってくる。そして無関係に見えた出来事が絡み合い思いがけない真実が浮かび上がってくる。書店員の推薦ポイントは、人と人との関係性が心地よいという。
2026年本屋大賞第8位「探偵小石は恋しない/森バジル」。大どんでん返しミステリー。
2026年本屋大賞第7位「ありか/瀬尾まいこ」。同性愛者への偏見や毒親など、現代社会の問題にも触れながら、家族の愛を描いた感動作。
2026年本屋大賞第6位「殺し屋の営業術/野宮有」。ブランチBOOK大賞2025受賞作。凄腕の営業マンがアポイント先で死体を発見。殺し屋たちに口封じで殺されそうになるが、その殺し屋相手に商談を持ちかける。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月26日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび#ひるおびライフ
今増えている40~50代での転職、厳しい現実がある一方で経験を武器に生き生きと輝く転職者たちが集まる出版社水鈴社を紹介する。今年の本屋大賞にノミネートされた10冊のうち2冊を手掛けた注目企業という。今年転職した柿内芳文さんは「各々がプロフェッショナリズムが高い」と話した。編集者でもある篠原一朗社長は20代で大企業の安定を捨て一からのアルバイトで出版社に入った[…続きを読む]

2026年4月11日放送 9:30 - 11:45 TBS
王様のブランチBOOKコーナー
2026年本屋大賞第5位「暁星/湊かなえ」。物語冒頭、現役文部科学大臣清水が式典の最中に刺殺される事件が起きる。犯人の男は逮捕されたのち週刊誌に手記を発表。そこには、殺された清水が関わったとされる新興宗教への恨みが綴られていた。また式典に出席していた作家がこの事件を小説として書き始める。ノンフィクションとフィクション2つの視点から描かれた衝撃作。著者の湊かな[…続きを読む]

2026年3月9日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,TIMEマーケティング部
VTRを振り返り川田裕美はどうやって推しの本を売るのか、色々な方法があると感想を述べた。明日はスタッフわずか7人の水鈴社の作品を取り上げる。

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