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「江原政雄」 のテレビ露出情報

東京・五反田の焼肉店「大山飯店」はタレが名物。その江原店主オススメの店は叙々苑。創業者・新井泰道さんは大山飯店の創業者・江原政雄と仲良しだった。タン塩やそれをレモンで食べることを考案したのは叙々苑。日本で焼肉が広まったのは終戦直後。在日朝鮮人らが広めた。1946年ごろに日本初の専門店が開業。男性が通う店という印象が定着していたが、76年創業の叙々苑がそのイメージを変えた。煙が出ない仕組みを円卓に導入。布エプロンや食後のガム、デザートの提供なども叙々苑が発明。新井さんを中心に30店舗の経営者で全国焼肉協会を設立。江原さんは青年部の副会長を務めている。
東京・五反田の焼肉店「大山飯店」はタレが名物。その江原店主も加入する全国焼肉協会の活動に密着。集まったのはみな2代目・3代目で複数店舗を経営。この日の目的は勉強会。やってきたのは東京・江東区「焼肉スタミナ苑」。協会未加盟だがいま話題の店。総業70年以上の名店。江原さんが食べたかったのはジャンクタン塩。店で出す通常のタンよりニンニク量5倍でジャンクな味付け。青唐辛子ダレのツラミは辛いのでお酢をつけて食べる。ツラミとは牛の頬。噛み応えと旨味が強いのが特徴。激厚 塩麹タンは焼き上がりに20分を要する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月29日放送 10:30 - 11:25 日本テレビ
オー!マイゴッド!(オー!マイゴッド!)
東京・五反田「大山飯店」は駅から徒歩3分。1982年創業、焼肉激戦区の五反田の中でも人気店。名物はタレ。37種類全メニューを塩ではなくタレで提供。レシピを考案したのは創業者。調理で最も重要な工程は企業秘密。素材の風味を活かすためあえて火を通さない。3日間常温熟成で完成。

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