今回の舞台は茨城県稲敷市にある江戸崎カントリー倶楽部。昭和39年開場という名門コースは、赤松林に囲まれ個性的で戦略性も高いチャンピオンコースとして知られている。後半戦は17HのPar4、395y。1打目は武井、加藤ともにまずまず。加藤の3打目はラフからのアプローチ。ここで 横山キャディからフェースを開いてバンカーショットをイメージすると良いとアドバイスを受けた。このホールは多形、加藤ともにボギーで終えた。
ラストは18HのPar5、470y。武井の1打目は右に大きく逸れるミスショット。一方、加藤は310yのナイスショット。その後武井は1打目のミスをリカバリーし3打でグリーンオン。武井はバーディーも狙えるチャンスだったがこのホールをパーで終えた。続いては加藤のバーディーショット。
ラストは18HのPar5、470y。武井の1打目は右に大きく逸れるミスショット。一方、加藤は310yのナイスショット。その後武井は1打目のミスをリカバリーし3打でグリーンオン。武井はバーディーも狙えるチャンスだったがこのホールをパーで終えた。続いては加藤のバーディーショット。
