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「江戸東京博物館」 のテレビ露出情報

青山学院大学・高嶋修一教授によると、渋谷が若者の街になった理由は「街が凹凸していたから」。土地の凸凹を立体的に見る地図で東京の街を紹介。標高が高いエリアは山手、低いエリアは下町と呼ばれる。山手線は山手を通っているのが名前の由来。縄文時代は銀座など東京の東側は海で、渋谷のあたりは高台だった。それ以降1,000年以上かけて海面が下がり現在と同じ高さになった。渋谷駅と銀座駅周辺を地図で比較。ほぼ平らな銀座は道がまっすぐ作られたが、渋谷は凸凹に沿って曲がりくねった道となった。渋谷は大きな整備がないまま発展。地権者が増え、戦後の開発も難航した。銀座は江戸時代に整備された区画を維持しながら発展した。1956年で比較すると、使いづらい渋谷の土地の価格は銀座の3分の1程度で新宿よりも安かった。家賃も安かったことからコアでとがった店が集まることになった。
住所: 東京都墨田区横網1-4-1
URL: https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月11日放送 11:00 - 11:30 テレビ朝日
サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん(サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん)
落語博士・鶴貝律人くん(10歳)がスタジオで授業を行った。授業のテーマは「江戸っ子ライフがわかる粋な江戸落語」。2つ目は「『出来心』から学ぶ住宅事情」。律人くんは落語「出来心」を披露した。江戸庶民の住居は長屋。6畳の程度の部屋に家族で暮らし、1か月の家賃は5000円から1万5000円ほどだった。長屋では共同の井戸を使っていた。女性は朝集まって洗濯をしていた。[…続きを読む]

2026年4月3日放送 19:57 - 20:42 NHK総合
チコちゃんに叱られる!(チコちゃんに叱られる!)
日本中でたぬきの置物を見かけるのは昭和天皇が好きだったから。日本たぬき学会の村田会長が解説。元々たぬきは妖怪のイメージが強く、日本書紀ではすでに人に化ける存在として紹介されている。江戸時代にはカチカチ山や分福茶釜などの影響で、かわいい動物として人気になった。藤原銕造さんが窯元で修行している時に見たたぬきの腹鼓を焼き物で再現したのがたぬきの置物作りのきっかけだ[…続きを読む]

2026年4月3日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびトレンドの現場
東京・墨田区の今週リニューアルオープンした江戸東京博物館から中継。 1Fにある和ダイニング こよみでは「タイムトラベル幕の内弁当」が1番人気、江戸時代から令和までの食文化を楽しむことができる。厚焼き玉子は食べられ始めたのは江戸時代、明治時代の牛鍋は肉食解禁の象徴、じゃがいもコロッケはカレーライス、とんかつとともに三大洋食として庶民に広まった1品ということ。近[…続きを読む]

2026年4月2日放送 15:10 - 16:00 NHK総合
午後LIVE ニュースーン中継 新しくなった“えどはく”でクイズ
リニューアルオープンした東京・墨田区の江戸東京博物館から中継。鳥居をモチーフにしたアプローチを新たにつくった。鳥居の奥には、「えどはく」のロゴが見えるようになっている。アプローチのモニターでは、現代から明治、大正、江戸の風景を眺めることができる。エントランスに向かう天井は、光天井になっている。リニューアルのために、4年間休館していた。柴田は、ミュージアムショ[…続きを読む]

2026年4月2日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビやってユカ
きのう販売開始の東京・ミュージアムぐるっとパス2026。親子でのんびりすごせる世界初の絵本専門美術館に、府中市美術館など107の施設に2500円で2ヶ月間無料または割引料金で一度入場することができる。すべての施設を回ると約5万5000円もお得に。そこで今回は「宇宙体験にインドア花見まで!ぐるっとパス2026でお得に鑑賞せよ!」。
おとといリニューアルオープ[…続きを読む]

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