ハンバーグ激戦区池袋の本当においしい店を番組が大調査。1位のお店が激推しするのが、1978年創業の「セントポールの隣り」。コスパ最強のメニューが「目玉焼きとハンバーグ」。立教大学から約1分の場所にあり、立教大学出身のオーナーが後輩たちに安くて旨いものを食べさせたいと始めた店。今でも客層の8割が学生。内装はあえて創業当時のままにしている。店長・榎本武さんは、ハンバーグを47年間作り続ける池袋ハンバーグ界のレジェンド。こだわりは、「ふわっとして口の中で柔らかみが広がってうまみがあるっていうハンバーグを追求する」。
