引き続き漂流物の調査。そこでレントゲンとCTスキャンで物体内部を調査した。そこで内部に金属があり、人工物の可能性が出ていた。次に漂流物に詳しい内田圭一教授に話を聞いた。次は水の中に入れたり、燃焼実験を行った。そこで木ではなくプラスチックではないかということがわかった。さらに法科学鑑定研究所で調査してもらうと、樹脂の廃棄物の可能性が高いということがわかった。
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