浜辺美波と目黒蓮がダブル主演を務める来月公開の映画「ほどなく、お別れです」で、葬儀会社の社長を演じている光石研がスタジオ生出演。主演の浜辺美波と目黒蓮に光石研の魅力について聞いた。浜辺美波は光石が本番でおなかがいっぱいになったエピソードを語り、それに対して光石は「セリフ言うから、どれぐらい入ったらと。食べないでやるのはあれだなと思って食べてたんだと思うんですよ。大きさが大きかったからもぐもぐしちゃって。ちょっとにしておこうと思って。何度も撮りますから、どんどんちっちゃく」と答えた。目黒蓮からの質問「現場を和ませる空気はどうやってつくるのか」に対して光石は「なんにもないです。本当に役に入ってましたし、彼女もすごかったんで、あんまり話しかけたりする時間はなかったんです」と答えた。井戸田潤は「卵焼きでおなかいっぱいになられるんだなって非常に印象的に残ってる」とコメントした。
