相撲界のグルメ王・二子山部屋の元大関・雅山が率いる太り飯合宿2026年夏。年商約461億円を誇る人気スーパー「角上魚類」。親方が気に入っているポイントがバイヤーが毎日豊洲と新潟から仕入れて直送された鮮度抜群の鮮魚。その日仕入れた珍しい魚(フエフキダイ2500円など)も取り扱っており鮮魚の種類は常時60種類以上。ウマヅラハギ500円などどれもが安く、三枚おろしなどは無料で行ってくれ、用途にあわせカットしてくれる。鮮魚以外で人気なのが惣菜。ジャンボエビフライ400円で販売しており、揚げ物で一番人気のタコの唐揚げは100g550円で販売している。お弁当で一番人気は「海鮮天丼」でエビやキスなどがのって750円となっている。親方たちが一目散に向かったのは海鮮コーナーでイイダコ串1本380円は必ず買うという。さらにスルメイカ1杯400円(1万5600円分)や天然殻付きホタテ1枚250円を33枚、きょうのオススメ、希少部位で150kgの本マグロからの鳥取県産の生本マグロのカマ、2.2kg3000円を3本購入するなどした。このあと鮮度抜群の海鮮と差し入れでもらった巨大肉をつかい二子山部屋太り飯BBQが開催。
親方が買い物に行っている間、3:00P.M.合宿所では、BBQの準備開始。用意したお肉は差し入れで頂いたサーロインや牛タンなどを力士たちで協力しカット。大量の肉に角上魚類で購入した海鮮が用意できたところで、総重量約30kg、二子山部屋太り飯BBQスタート。力士たちは塩・こしょうで味付けした大量のお肉やアワビなどの海鮮、さらにバター、シーチキン、とろけるチーズ、明太子などが入ったおにぎりなどを食べた。また角上魚類で購入した本マグロのカマやミズダコは、丸焼きでいただいた。力士の中には、右膝前十字靱帯損傷から復帰した三田さんの姿もあった。復帰した夏場所では6勝1敗と勝ち越し。親方はケガをすると心が暗くなるものだが三田さん自身が努力した結果だとコメントした。太り飯BBQでは出沼が調理中。角上魚類で購入したスルメイカやイカ墨とイカ肝などを加えた焼きそばを作った。レシピは番組公式インスタへ。おかみさんは、親方が買い出しに行っている間に、よく訪れるという釣り堀「川魚グルメ館くるま」でゲットしたニジマスと玉ねぎなどを使い、ニジマスのホイル焼きを作った。この日だけで食べた量は50kg超。
親方が買い物に行っている間、3:00P.M.合宿所では、BBQの準備開始。用意したお肉は差し入れで頂いたサーロインや牛タンなどを力士たちで協力しカット。大量の肉に角上魚類で購入した海鮮が用意できたところで、総重量約30kg、二子山部屋太り飯BBQスタート。力士たちは塩・こしょうで味付けした大量のお肉やアワビなどの海鮮、さらにバター、シーチキン、とろけるチーズ、明太子などが入ったおにぎりなどを食べた。また角上魚類で購入した本マグロのカマやミズダコは、丸焼きでいただいた。力士の中には、右膝前十字靱帯損傷から復帰した三田さんの姿もあった。復帰した夏場所では6勝1敗と勝ち越し。親方はケガをすると心が暗くなるものだが三田さん自身が努力した結果だとコメントした。太り飯BBQでは出沼が調理中。角上魚類で購入したスルメイカやイカ墨とイカ肝などを加えた焼きそばを作った。レシピは番組公式インスタへ。おかみさんは、親方が買い出しに行っている間に、よく訪れるという釣り堀「川魚グルメ館くるま」でゲットしたニジマスと玉ねぎなどを使い、ニジマスのホイル焼きを作った。この日だけで食べた量は50kg超。
