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「消防庁」 のテレビ露出情報

公明党・秋野公造さんの質問。ひきこもり支援について、全国に展開する国立青少年自然の家こそ経験したことがない体験をつませる最良の場所だとのべ、夜須高原青少年自然の家を活用し就労支援を含む体験の提案をしているが進捗状況について伺いたいと質問。独立行政法人国立青少年教育振興機構・青木理事長は、多くの子どもに豊かな体験の場や機会を提供し自立の促進支援を実施。今年度から新たな取組をしていくこととしており、その中で夜須高原青少年自然の家でも発達障害や不登校児に対する支援を検討し6月より開始する予定。こうした取り組みについては全国の新たなモデルケースになるよう考えており積極的にバックアップしたいとのべた。秋野氏は、大学の授業料の奨学金について家族の収入要件がかかることについて指摘があったとし、文科省の見解を聞きたいとのべた。文科省のゴウダ氏は、親の収入にかかわらず高等教育を受けることでえることができる勉益を直接教授する学生個人に着目して奨学金を貸与する考え方については現行制度からみれば一つの新たな視点と受け止めているとのべるも、財源に限りがあることから大きな論点としてうけとめるとのべた。次に秋野氏はナフサが枯渇すると抗生物質がなくなると指摘、不足時の優先調達・優先供給の仕組みと考え方について明確にすべきだと見解を求めた。これに上野賢一郎厚生労働大臣は、医療において万が一の事態は許されないとのべ、目詰まりゼロに取り組むよう指示を受けているなどとのべた。また、周知徹底の具体策については、必要な場合は適切な周知方法を検討するとした。また秋野氏は、訪問介護の世界で手袋の確保ができていないという声もあるとのべ、そういった状況の中で高騰分を令和8年診療報酬改定のままでは対応が困難だと指摘し総理の見解を求めた。高市総理は、医療機関の物価高への対応としては令和7年度補正予算、令和8年度診療報酬改定においても高い改定率とし2段階で引きあげるといった必要な措置を講じているなどと発言。秋野氏は、エンジンオイルやグリースなどの潤滑油がないという声や鉄鋼の塗料がないという声もあり、原因は目詰まりだとわかっているがどう防ぐかが重要だと指摘しナフサの備蓄が必要だがそれが難しければ川中製品のポリプロピレンなどの備蓄をしてはどうかと提案。赤澤大臣は見通しに対する不安があることを認め、年を超えるまではこれまで通り供給できると周知することが大事などとのべた。また指摘の点も含め検討するとのべた。秋野氏は、そもそもペルシャ湾こそ目詰まりの原因だとのべ、当時の平和安全法制についてふれホルムズ海峡が事実上封鎖されている状況だからこそ自衛隊の役割について議論が行われるならば民主的統制についての議論もセットだとのべ議論をすすめてはいかがかとのべた。高市総理は、政府の方針のもとで平和安全法制にもとづく自衛隊の活動についてはこれまでと同様情報公開を行うとのべ、政府としても真摯に対応するとのべた。消防飛行艇の僻地の火災について、資料とともに解説し問題は、予算だけだと指摘。積極財政として消防飛行艇の導入が必要だとのべた。これに林総務大臣は、消防飛行艇についてはヘリより高い高度からの散水の密度の低下、安全性の観点からヘリと同時運用が難しいこと、維持管理費用が高額になることなどから慎重な検討が必要だとのべた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月12日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネルなるほど!ハテナ
熱中症についてのギモンに、専門医らがこたえる。外出の時間は朝や夕方に。室温は24度から26度に設定。水分補給のタイミングは生活のリズムにあわせて。暑さに適応する体づくりのために汗を書く練習をする。日陰は数度下がる。など。

2026年5月12日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,追っかけTIME
東京・練馬区にある高松ローンテニスクラブでテニスをする小学生たち。室温は26℃。熱中症のリスクを知らせてくれるFANCL×TOPPANの体温の見える化シールの実証実験中。5月1日~3日で100人以上の熱中症患者が救急搬送された。(総務省消防庁)。おととい、除草作業中に熱中症の疑いがあった男性は5月に熱中症が起きるという自覚はなかったという。福岡県にある産業医[…続きを読む]

2026年5月11日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
今週の週末は30℃を超える地域が出る可能性もあるが、雷の発生確率も高まっている。気温は来週も高いままの見込み。今年の熱中症搬送者数は1日から3日の3日間で100人を超えた。夏日になった地点と比例しているので注意が必要。

2026年4月27日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ニュースのギモン
モバイルバッテリーが原因の火災は調査開始の2022年以降、年々増えている。去年は482件だった。モバイルバッテリーが原因の火災は飛行機内でも確認されていて、去年10月那覇空港を離陸直後に機内では発煙した事故があった。機内安全向上を図るため、新しいルールが設けられた。

2026年4月26日放送 17:20 - 17:30 テレビ東京
TXNニュース(ニュース)
岩手・大槌町の山林火災は発生から5日目となったきょうも鎮圧のめどが立たず、消防や自衛隊などが消火活動を続けている。大槌町によると焼失面積は1373ヘクタールに上り、3257人に避難指示を出したとのこと。

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