今日のテーマは「“AIが仕事を奪う”は本当?生まれる雇用と強い職業」。リンクトインの調査によると、2023年~2025年の間でアメリカではAI関連の仕事が64万人もの雇用が創出している。具体的な仕事はAIの責任者、AIトレーナー、専門家の副業。アメリカ企業の求人広告を見ると、AIという言葉が何かしら入っている割合が急速に増えている。いま最強として注目されている仕事は看護師。看護師はAIに代替されないし、高齢化で需要が増えている。アメリカの看護師の年収は9万ドル以上(約15000万円)。ナース・プラクティショナー(上級看護師)は年収2000万円くらい。パックン視点「Handy or Handler!(成功をなーすなら使いこなーす!」。
