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「淀川長治賞」 のテレビ露出情報

「午後のロードショー」について、宇多丸は「私は淀川長治賞をいただいたが、僕の次に受賞したのが番組の『午後ロー』だった。元々は海外の映画を日本に紹介するのに功績があった解説者や評論家が受賞しており、僕の前はLiLiCoさんだった」などとコメント。「午後のロードショー」は1996年4月1日から放送、記念すべき第一回に選ばれたのはフランクリン・シナトラ主演、1968年公開のアメリカ映画「刑事」だった。伊集院光は「始まった頃の『午後ロー』のは画質が古めの映画をやっていて、メジャー感のある作品はやっていなかったような気がする」などとコメント。「午後のロードショー」が始まる前には「2時のロードショー」という番組があり、1982年から1994年まで放送していた。2026年3月31日時点で「午後のロードショー」の放送回数は6,252回を超え、放送したタイトル数は4,000作品を超えている。佐久間宣行が「『午後ロー』の中の主演の代表格は誰のイメージか」と問うと、ジェイソン・ステイサムやジャン=クロード・ヴァン・ダム、スティーブン・セガールの名前が挙がった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月2日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!4時トピ
映画批評家が選考員を務める第35回日本映画批評家大賞の授賞式がきのう行われ、助演男優賞には「国宝」に出演した横浜流星が選ばれた。そして主演男優賞は北村匠海と吉沢亮。北村は映画「愚か者の身分」で目を覆ったままの演技に初挑戦した。「僕が芝居で一番大事にしているのが目の芝居。一番大事にしているものを捨てて初めて見つけたことがたくさんあった」と話した。吉沢は2年連続[…続きを読む]

2026年6月2日放送 9:00 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!NONSTOP!タブロイド
きのう行われた第35回日本映画批評家大賞授賞式。助演男優賞は「国宝」の横浜流星。横浜流星は「(歌舞伎と映画の)相乗効果が生まれたというのは作品の作り手としてこの上ない幸せなこと」と語った。4冠を獲得した「愚か者の身分」で主演男優賞を北村匠海が受賞した。北村は「自分が歩んできた道を自分も少しほめることができる」と述べた。「国宝」で主演男優賞に輝いた吉沢亮は去年[…続きを読む]

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