サンシャイン池崎が新たに預かる保護猫らぶは全く目が見えない推定3歳の女の子。生後3か月で保護され、すでに目の病気にかかっていて両目摘出の手術を受けて施設に来た。今まで12回譲渡会に参加していて、池崎はずっと気にかけていた。目が見えないらぶの預かりは先住猫の風神&雷神のリードも必要不可欠。預かり初日、雷神は興味津々でケージに近づいたがらぶは威嚇した。その後、雷神は何度もらぶのケージに接近し興味津々だった。らぶはアゴ下を撫でられるのが好きで初日から触れるのは池崎にとって初めての経験。一方、目が見えない猫を預かるのも初めての経験。池崎は緊張させないよう声をかけながらケージの中にご飯を置いた。
池崎はらぶを心配しつつも外出。池崎家に来て2時間45分、初めて猫だけの時間になった。らぶはケージの中を少し歩いてみたが池崎が帰宅すると元の体勢に戻った。家に来て8時間、ようやくお水を飲んでくれた。池崎が就寝後、らぶはケージの上の段に上り就寝した。初日は水は飲んだがご飯は食べなかった。しかし2日目の夜にはご飯をしっかり食べてくれた。さらに預かり9日目、新しい環境に慣れた様子。そこで池崎はケージをオープンすることにした。
池崎はらぶを心配しつつも外出。池崎家に来て2時間45分、初めて猫だけの時間になった。らぶはケージの中を少し歩いてみたが池崎が帰宅すると元の体勢に戻った。家に来て8時間、ようやくお水を飲んでくれた。池崎が就寝後、らぶはケージの上の段に上り就寝した。初日は水は飲んだがご飯は食べなかった。しかし2日目の夜にはご飯をしっかり食べてくれた。さらに預かり9日目、新しい環境に慣れた様子。そこで池崎はケージをオープンすることにした。
