サンシャイン池崎がこの春預かり始めたのは全く目が見えない推定3歳の女の子らぶ。生後3か月で保護されたがすでに目の病気にかかっていて両目摘出の手術を受けて施設に来た。これまで12回の譲渡会に出たが家族が決まっていない。数か月前かららぶ自ら池崎に近寄るようになったが目が見えない分急に触られるのは怖い様子。預かり始めて約4か月、少しでも人なれを進めるため動物に好かれやすいダイアン津田が池崎家を訪問。らぶは出会ってたった1分で津田の元へ近寄ってきた。今回の目標はリビングで撫でること。池崎が買い出しへ出かけた間、津田はらぶにおやつをあげた。続いて手作りおもちゃで仲良くなる作戦へ。目の見えないらぶのため鈴を3つ入れたがにおいが少なく触ってみないと分からないおもちゃが少し怖い様子だった。
津田の距離を取る作戦がハマりふたりの距離は約40cmに。しかし触られそうになると逃げてしまう。その後、帰宅した池崎と一緒にカルボナーラを作って食べた。津田が家に来て1時間半、目標だった撫でることはまだ出来ていない。まずは池崎がおやつをあげながら撫でた後、その流れで津田も撫でることに成功した。津田単独のチャレンジも成功し合計約3分撫でさせてくれた。そして預かり4か月、津田特製のゴイスボールで遊ぶ姿を見せた。
津田の距離を取る作戦がハマりふたりの距離は約40cmに。しかし触られそうになると逃げてしまう。その後、帰宅した池崎と一緒にカルボナーラを作って食べた。津田が家に来て1時間半、目標だった撫でることはまだ出来ていない。まずは池崎がおやつをあげながら撫でた後、その流れで津田も撫でることに成功した。津田単独のチャレンジも成功し合計約3分撫でさせてくれた。そして預かり4か月、津田特製のゴイスボールで遊ぶ姿を見せた。
